男「ドスケベ常識改変カレンダーでみんなを笑顔に」後輩女「4!」
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8: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2023/01/13(金) 16:12:02.52 ID:hVQeYwAMO

男とお嬢は裸で向かい合う。さすがに二人とも恥ずかしさから目をあわせられなかったが、男はガン見で、お嬢はチラチラと互いの裸体を観察していた。


男「と、とりあえずスマホで見た通りにやっていけば大丈夫だよな…ふひひひ」


お嬢「〜…//出られないと困りますからね…お任せしますわ…」


男は逸る気持ちを抑えてお嬢に近づき、ゆっくりと抱き締める。男の前半身に感じたのは女性特有の柔肌の感触であり、自分の胸、腹、そして起立した肉棒にそれが押し当たる感覚に一瞬意識を失う。


男「…っは!?(お嬢さんのドスケベボディをこんなにも密着してたら危険だ!や、やべえwふひひひ心臓がいてえ)
ギュ


男「(おっぱいがこれでもかと押し当てられてんだよなぁーーー!!たえろおおおおおおうおおおお)」


男が真顔で己の中の獣と戦っているとき、お嬢も男性の肉体に裸で密着している事実に心臓の鼓動がうるさくなるのを感じていた。


お嬢(ううう…男さんの鼓動や温もりが直に感じますわ…こんなにだ、抱き合っているなんて…初めてで困惑してしまいます…//なにより、か、下腹部に熱いものがあたって…//)


お互いが相手の体温を感じながら抱き合って五分が経過した頃、さすがに静寂に業を煮やしたお嬢が声をかける。


お嬢「あの……どうしますのこれ//いつまでこの調子で…」ギュ


男「……」



男「え?(放心)」


お嬢「この人は…」





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