男「ドスケベ常識改変カレンダーでみんなを笑顔に」後輩女「4!」
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9: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2023/01/14(土) 16:32:49.38 ID:CVONVQ1QO


男「どうやらお嬢さん、俺達は暫くこのままのようだぜ。話しながらお互いの肌の温もりを感じ合うんだ!そして、愛撫は禁止だ!」


お嬢「そうしなければ先へ進めないというのならば仕方ありませんけど…///うう、わ、私…汗臭くないかしら…」


男「華の香りだ」キリッ



お嬢「…………あ、男さんの匂い…うわ…これは…」



男「え?え?うそ、バカな、毎日気をつけてるはずだ!」


お嬢「……無臭ですわ、おほほほ」


男「(超絶安堵)」


こうしてる間も二人は抱き締め合い、既に時間は1時間を迎えようとしていた。


男「…お嬢さん、日単位で時間がかかるのは了承してくれ、外では一日もたたないだろうけどな」ギュ


お嬢「はい、それは承知しておりますわ……でも、男さんのその(肉棒を見つめて)ずっと元気ですのね…///」


男「お嬢さんの恥知らず爆乳のせいだぜ!俺が悪いみたいにいわないでくれよなぁw」



お嬢「な、なんと失礼なっ!自制心が足りないのですわ!紳士というのはっ、こう!こうされても!(身体を押し付ける)」ムニムニ


男「うおおおおおお!!?」

 
お嬢「下心は心の中まで!なのですわっ……って…私ったらなにを短慮なことを…//うう(少し身体を放す)」



男「俺は紳士には程遠いようだ…だがな、これほどのドスケベボディを前に平静を装うような男にはなりたくないね(?)」


お嬢「なにを変なことを…///うう…」



男「それにしても俺もこのままだとビーストモード(笑)解放しちまいそうだから…時間はもうけないとな…よし、あと4時間がんばろうぜ!」


お嬢(4時間も!殿方と抱き締め合うのですか…///)


男「お嬢さん俺の身体におっぱいを押し付けないでクレエエエエエ!!俺の欲望をもてあそぶんじゃねええええええ!!」


お嬢「ご、誤解ですわ!?」





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