男「ドスケベ常識改変カレンダーでみんなを笑顔に」後輩女「4!」
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816: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2023/11/18(土) 22:57:02.53 ID:DFrTj17qO

お嬢姉「始まるのね…私の妹が…///殿方と」


メイド「喜ばしいことでございますね…(目を見開き凝視)」


お嬢姉とメイドは扉の隙間から男とお嬢の情事を覗き見する。間に挟まるダイニングテーブルが視線を遮り、二人は顔の位置に苦労していた。


お嬢姉「〜〜///私も負けてられないわ……いずれおハメ合いに頼らなくても品格のある素敵な殿方を射止めてみせるんだから…妹の見本となるのが姉だけど、今回は私に手本をみせてもらうわよお嬢…」


男たちは視線に気付くこともなく、仰向けのお嬢の股に自慢の肉棒を挿入するところだった。


男「…!ぬっうう……〜〜〜〜っ?(挿入)」


お嬢「はぁ!あっ♥️?んあぁ゛〜〜っ」


お嬢姉「あ、あんな獣みたいな声だすの!?痛み?そ、それとも///」


メイド「おハメ合いのパートナーによるエッチはそれはもう気持ちいいと聞いたことがあります。政府公認のからだの相性ですからね。つまりお嬢様は痛みではなく性的な快感で喘いでいるのです(鼻血)」


男「うおお…おお…!き、気持ちよすぎる…ふひひw腰がぬけるぅ」


お嬢「ふぁあ…あっ♥️!お、男さん腰をそんなひくひくさせてはっ♥️んひっ!お、おまんこバカになっちゃいましゅ…っ///」ヒクン


お嬢姉「い、妹が…!お下がりの熊ちゃんを抱いて私の袖を引っ張ってたお嬢が、お、おまんこって!///」


メイド「幼少期を知っている方から放たれる淫語からしか得られない栄養素がありますねふほほほw」


男「はあっはあっよ、よし。動くぜ!んくうう〜〜//」


お嬢「ひ、ひゃ///んはあ♥️んあ…っおぐっ!///ひぐぐ♥️あああ〜〜」


全身が快感に飲まれたような感覚の二人は性器が擦られる度に痺れるような気持ちよさに酔いしれていた。


男「あはおお…っおおーーーーー…っぐぐ///」タンタンタン


お嬢「んいぃ゛っ〜〜///んふっん゛んっ♥️んんっおおっ///」




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