男「ドスケベ常識改変カレンダーでみんなを笑顔に」後輩女「4!」
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854: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2023/11/30(木) 06:31:43.84 ID:mRPwvBXEO


男「地味子さん」


地味子「そういえばこの前の展覧会で…あ、先輩なんでしょう」


男「チューさせてくれよ」ドギャアン


お嬢ツンデレ「!?」ガタッ


地味子「え、え、ええ〜〜〜っ………」


男「…」


地味子「…………………ど…………どうぞ…///(赤面しながら目を閉じる)」

男「うおおおおお!!うおおおおおおおおおおおおお!」


風紀的に模範な整えられた髪型、制服な優等生ビジュアルの地味子が学園内に男子にキスをせまがれ、それを受け入れるというシチュエーションは男のテンションを昂らせた。艶のあるみつあみを真顔で見つめながら男は流行る気持ちを抑え近づく。


男「ありがとう!……むっ」

そんな男の行く手を遮ったのはツンデレだった。彼女もまた赤面しながら神妙な面持ちで男を睨んでいた。


ツンデレ「〜///」ジロ


男「ちょっと…(ツンデレの両肩を持つ)」


男「どいててな(ツンデレを少しとなりにずらす)」


ツンデレ「んに゛ぃ!///」


お嬢(猫ですの?)


地味子の血色の良い唇を改めて見つめる男。ゲスな欲望まみれの精神だがそれは表に出さず指で顎を軽く持ち上げる。


地味子「はうっうう///」


男(とはいえまずは普通にキスを…お、落ち着け!童貞じゃあるまいし(童貞)ふひひひ)


地味子「んん、ちゅうう…///」チュル


男「んんっ…ん!……(うおおおおw舌を入れてきた…あーーやば…)」ペロ

ファーストコンタクトで処女コンテストでバージンを捧げた経験を持つ地味子は、男に対して憎からぬ印象を抱いていた。そして二人のベロチューをお嬢とツンデレは歯噛みしながら見守っていた。そして顔を見合わせる。


男「んんっ、ちゅ………っ…!」


地味子「んあ…ふぁ……っ///…んんはあ……っ…んう///」ヒクン





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