男「ドスケベ常識改変カレンダーでみんなを笑顔に」後輩女「4!」
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855: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2023/11/30(木) 14:29:54.68 ID:q5JpvEoEO


男「ふう…〜っ…ふう、ふう」


地味子「んんん///気持ちよくなっちゃいました…」


唇を離した地味子はソファに力なく座り込み、両手を太ももに挟んでモジモジと余韻に浸っていた。


地味子「〜///」


男(エッ!!!)


男がその様子を視姦していると、肩を叩かれる。振り替えったらお嬢が見つめており、何事かと聞く前に口を開いた。


お嬢「男さん私ともキスしましょう…♥️」


男「はわわっこんなエッチな女の子にそんなこと言われるなんて頭フットーしちゃいそうだよおっ」


改変の影響か、お嬢は男を情熱的に見つめ自分のつやつやの唇を指で撫でた。あまりの健康的などスケベさに男の心臓が停止していると、ハッとした顔のツンデレがお嬢を後ろから羽交い締めにした。


ツンデレ「おじょーさん!少し、ごめんね〜(お嬢を隣にずらす)」


お嬢「きゃあ」


ツンデレ「ね、男。私も…///え、エッチにチューしてあげる…♥️嬉しい?」


男「うれしい(興奮で掠れた声)」


お嬢「もうっ。早い者勝ちとルールを決めたではないですかっねえ、男さん!」


男(え、そうなの。早い者勝ちってまさか俺が?ふひひひ)


ツンデレ「だから一番の座を奪い取ったのよ!(男の手をとり、自分の控えめな胸に当てる)ほ、ほほほら……///お、おっぱいさわらせてあげるのなんて……あ、あんただけなんだからぁっ!」ムニ


男(あ゛ーーーー控えめながら確かに存在するおっぱいだぁーーーーーーーーー勃起が抑えられないーーーーーーー)ムニ


男「ふひひ、ありがとう(って待てよ、ディープキス以上を許してくれるっていうか求めてくるってことはツンデレは俺に好意を持っているのを自覚してるってことか!)」


男(男として俺のことが好きなのか!うおおおおお!まあ好意を自覚してるって書き方だとラブだとは限らないが)


ツンデレ(顔が真っ赤で猫目を潤ませて上目遣い)ウルウル


男「かわいっ(こんなのラブだろ。うおお…そうしてみるとツンデレが三割増しで可愛く思えてきたでぇ!)」


男(あとおっぱい越しでも伝わる体温の高さが健康的でえちえち!)ムニ





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