男「ドスケベ常識改変カレンダーでみんなを笑顔に」後輩女「4!」
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859: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2023/12/03(日) 01:10:16.47 ID:JGuOofrU0


ツンデレがリブートし、お嬢と男を遮る。


ツンデレ「私が先にチューするつもりだったの!///あと男のざ、ざ、ザーメンはみんなのものなんだから!そういう約束よね!男//」


男「うん(そうなんだwもう最高の誓約が交わされてるんですけどw俺この改変世界に住みたい!)」


ツンデレ「私ともいちゃラブチューしましょ!ね、ほら♥️ちゅー…///(男のネクタイを引っ張る)」グイ


男(まるで抵抗できない引き付け力!)グググ


そのままツンデレも男の唇にキスをする。ボリュームはお嬢ほどではないが、瑞々しさは負けず劣らずの素晴らしい唇だと男は麻痺する意識の中で思った。


男(複数の女子と短時間でキスするの倒錯的すぎるwwはああ、ヤバ、良い香りする)


ツンデレ「ん、ちゅ…んん♥️ぷは…も、もっと……ん…ちゅ…ゆう…んゆ……///」ペチャ


男「はあ…はあ…んん…ぱはあ……んんっ…んん!…」ペロ


お嬢「早い者勝ちとは言え先走り過ぎたかしら///」


地味子「せ、せんぱいたちってやっぱり大人です…///こ、こんなエッチで情熱的なチュー…///」


むっつりスケベな地味子は三年生たちのキスシーンを見ながら足をもじもじさせ、軽く感じてしまっていた。


男「ふーーーふうっ。ツンデレ、お前のおっぱいもやはり最高だ。おっぱいに貴賤なし!」


ツンデレ「ふんっ、しってるのよ。大きいのが好きなのくらい。」プイ


ツンデレ「でもあんたが私のこと大好きなのも知ってるんだから……♥️」


男(かわいっ!シンプルなツンデレの良さがある!)


ツンデレ「だって…………あんたのおチンポにたくさん教えてもらったんだからね…///(下腹部を撫でながら)」


男(おいおいそのときの記憶プリーズなんだが!?)


お嬢「うふふふ。女性の悦びを感じた日でしたわ……///」





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