男「ドスケベ常識改変カレンダーでみんなを笑顔に」後輩女「4!」
1- 20
860: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2023/12/03(日) 02:15:16.69 ID:JGuOofrU0


地味子「ええっ、じゃあ、お嬢先輩もツンデレ先輩も」


お嬢「うふふふ、地味子さんにも素敵な人が現れることを願いますわ」


ツンデレ「こいつもただのスケベだけど私たちにとっては素敵な王子様なの…///」


男「王子……………………………王子?」


男「とにかく!キスもじっくりねっとりたっぷりしたし、次はその先だよなぁ!wワクワクがおさえられない!」


お嬢「私もおまんこが疼いちゃっておりますわ…♥️(スカートを押さえ)」


男(こんなこと言うお嬢さんやばすぎだろw獣にならない男ゼロ人説w)


ツンデレ「ねえ〜男もどうせおチンポいつも通りカチカチなんでしょ…?……愛してくれても良いじゃない…///地味子ちゃんにお手本見せてあげましょうよ♥️」



地味子「ひゃわーーーーっ!///」ボンッ


男「俺は獣になる!うおおおおおおおおおお」


生徒会長『(放送)生徒の皆様!完全下校時刻となりました!事故に気を付けて帰ってくださいませ!』キーーーン


男「ぎへえ!?」


お嬢「あ、あら…ドラマを見すぎましたわね///部活としては正しいのですが、ふふふ///」


ツンデレ「そうよね…///まあ、また明日ね!」


男(俺にその明日はねえ!うぎぎぎがぎぎ(顔芸))


男「…………まーしゃーねえわな……(30秒くらい苦悶の表情)…帰ろう!(血涙)」


地味子「は、はい…///…っ……ドキドキしちゃいましたあ……」

後ろ髪を死ぬほど引かれながら男は下校を選んだ。唇の感触を思い出しては身体が熱くなるの繰り返し勃起が治まることを知らなかった。

ーーーーー


男「しかし凄まじいドスケベ改変だったぁ〜w……」スタスタ


一人自宅への帰宅道を行く男。先ほどのドスケベ体験を何度も脳内でリピートしながら歩いていた。時刻は19時を少し過ぎたころだが夏ということもありまだだいぶ明るかった。


男「…んん〜?」


後輩女「あ」




<<前のレス[*]次のレス[#]>>
1002Res/1091.37 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice