男「ドスケベ常識改変カレンダーでみんなを笑顔に」後輩女「4!」
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863: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2023/12/04(月) 14:02:06.46 ID:lRkdLVHZO

ーー

境内の隅の木陰に移動した男たち。後輩女は白衣をはだけさせ上半身を巫女装束で透けないためのシンプルな白いブラのみの姿となる。


後輩女「背徳的ぃ//部長もこんなん勃起不可避でしょ」


男「流石は副部長見抜いて来るか。ドスケベ巫女コスプレとか4倍弱点なんだが」ギンギン


後輩女「コスプレじゃねーっていってんでしょうが、私はガチ巫女さん。あ、余計ドスケベですかねえ!w」


男「本職がこんなことしてるとかマジい!wテンション上がりっぱなしだわ!」ギンギン


元々ドスケベオカルト部などという狂気の活動を仲良く行っていた二人は、お互いに意地を張らなければ異性という関係上ドスケベへのハードルは低かった。


後輩女「大分暗くなってきたしさっさと済ませましょう。まあ部長早漏ですし心配ないか」


男「余りなめるな」ギンギン


後輩女「どーせチューはしてきたんでしょ〜?おら!私もはーやーくー//」


男「複数の女子とチューするのが当たり前みたいな感じやべえ//(後輩女の肩を持ち、キスをする)」


後輩女「〜んん〜〜〜んれえ…っんば…れご…っ///…」チュルル


男「んんんん!っんんう!(当然のようにディープ!)んはああ…っ……なんか甘いぞ//」


後輩女「ふう、ふーーー//あ、さっきお団子食べましたwまーそれは良いとしてぇ」


後輩女はその場でうずくまり蹲踞姿勢になると、両腕を頭の後ろで組み口を開け舌を覗かせた。


後輩女「ほらどーですか部長〜。腋まで丸見えの無防備体勢ですよ」


男「ドエッ!!!!」





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