男「ドスケベ常識改変カレンダーでみんなを笑顔に」後輩女「4!」
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◆eNVdlxjO9M
[saga]
2023/12/04(月) 14:35:46.79 ID:iD6/OOjOO
趣向(多岐)を知り尽くしている後輩女のフェチズムさは流石であり、すべすべな二の腕から腋までなぞられる夏特有の汗の雫から男は目が離せなかった。
男「ッスーーーーー………ありがとう(頭を下げる)」
後輩女「殊勝ですけどフィジカル雑魚な私がこの体勢長時間維持できると思わない方がいいですよ!」プルプル
男「ふひwそうだな。じゃあ!(肉棒を露出させる)」ボロン
学園ナンバー2の肉棒を後輩女の前に差し出す男。いつ見てもデカくてキショイと悪態をつきながらもどこかうっとりとした視線を注ぐ後輩女は舌を伸ばし、男の亀頭にまず舌から触れ、その後ゆっくり飲み込んでいった。
後輩女「んぶ…っ///…んんっ…れええ…〜…っ…〜///」モゴ
男「っふうおお……っ……!w…///温かいっ…んんく」ゾク
後輩女「〜♪んんっぢゅ…んぶっ!んっんっ」
後輩女「んじゅるる…っんぶぶ(裏スジを舐める)」
男「あ゛あ〜〜これは我慢できっ!んぐwくっ!うう!」
お嬢とツンデレの意図しないお預けを受けた男はあの時からずっと興奮しており、この後輩女のドスケベな姿と口愛撫の快感ですぐにでも射精してしまいそうだった。
男「はあ、はあっ……くっ!おおっ…(後輩女の頭を撫でるように持つ)」
後輩女「じゅぷぶっ…んぶっ〜〜っん、んっ〜♪」
男(学園帰りにこんなことされるとはwすげえ改変だっ!も、もうきつい!我慢することもねえんだけど!)
後輩女「んっ!んっんんっ!んん〜〜っ!」
少しでも長く後輩女のフェラチオ姿を眺めていたかった男も我慢の限界が訪れる。
男「あっあぐ!出る!(腰を引こうとするが、後輩女が男の腰を抑える)うお!」
後輩女「☆〜〜〜〜〜〜〜〜!!っ!(口内射精)」ドクンドクン
男「〜〜っ!!くううっ///……っwやべえっ…口に…うおお…射精がっ目茶苦茶でた…!」ガクガク
後輩女「んぶぐっ…んんんっ……んっ!んんん///(男の肉棒から口を離す)」
男「はあ、はあ、はあ、はーーー」
後輩女は男の肩を叩き視線を向けさせると、少しむせながら喉をならし、空になった口を軽く開けて見せつけた。
後輩女「んん///部長の雑魚ザーメン飲んじゃいました〜最悪ぅw」
男「ふひwお前………誇りに思うぜ(?)」
後輩母「ん?誰かいるのかい?」ガサ
男「うおおおお!!!?あ!?こ、後輩女のお母さん!!」(後ろを向き、服装を整える)カチャカチャ
後輩女「!!」ガサガサ
後輩母に見つかった二人。後輩女は上半身がブラのみなのをごまかすのは無理だととっさに判断し、木の影に隠れ急いで白衣を着直す。
後輩母「あら、男君じゃないかどうしたんだいこんなところで。後輩女と話してたのかい?掃除中のはずだけど」
後輩女「おお、お母さんいたんだーwwwいやーちょっと部長と話弾んじゃってwいひひひひ」アセアセ
男「そうだよなあwwごめんな邪魔してww」アセアセ
後輩母「フフフ気にしないでおくれよ、後輩女、掃除はいいから家に戻って来なよ」
後輩女「はーーい!んじゃ部長、また!(あっぶな!危なぁ!)」
男「お、おうまたなあ!wふひひひ(やべえ〜〜全然気づかなかったもんな)」
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