男「ドスケベ常識改変カレンダーでみんなを笑顔に」後輩女「4!」
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912: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2023/12/17(日) 03:26:10.25 ID:ODLp/hntO


後輩女「んんっ…ん…ふう…ふう///(マジで耳でも滅茶苦茶感じてる…///)」


男は後輩女の肩が上下するほどの息切れと線の細い背中に軽くかいた汗に余程身体の感度が上がっているのだろうと察する。さらにショーツの股間部分の色が濃くなっており愛液の分泌量を物語っていた。


男(女子の感じまくってる姿はなんぼあってもいいですからね)


後輩女「はー…んんっ…///…おのれぇぶちょお……っ」ブルッ


男「俺の生意気後輩女耳開発はあと二回変身を残している…この意味が分かるな?」


後輩女「あ…ああ……あっ…(ごはんちゃん)」


男「ぐちょぐちょのお前のおまんこと一緒に弄ったら気持ちいいだろうな(股間と耳たぶ同時責め)」クニクニ


後輩女「んんん〜…っ///んあっう゛うっ…///」ビクンビクン

あまりの敏感さに脚を閉じようとする後輩女。しかし男は耳たぶ責めの力を強めそれを咎めた。


男「おい後輩女、無駄な抵抗はやめておけ」コネコネ


後輩女「んっい!んっ!は…うん…//」


男「お前の耳は俺がこのビンビンなクリと同じくらい敏感な性器に育ててやるからな(耳元で囁く)」


後輩女「(媚薬効果でイケボ率1.2倍)ーーーーーっ///う、くくうう……っ」クタ


男が後輩女の太ももをなぞり、ゆっくり広げていく。後輩女も抵抗は無意味と力が抜けてしまい、M字開脚状態まで脚を開かされた。そして男の指はショーツの中に侵入し、勃起したクリを直接指の腹で擦り始める。その間も左の耳たぶへの愛撫は継続されていた。


男「熱々だなおい…w」クチュクチュ


後輩女「んぐっ♥️!あっ!………んんあ…///いっ!!っくっんんっーーーーーっ///」ブルブルッ


後輩女の身体は快感に震え、絶頂を味わい尽くすまでそれは治まらなかった。そして左耳の耳たぶもそれにつられて開発されつつあった。


後輩女「はあっ……///はあ……んん………っんく…」




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