男「ドスケベ常識改変カレンダーでみんなを笑顔に」後輩女「4!」
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◆eNVdlxjO9M
[saga]
2023/12/17(日) 04:30:07.53 ID:lk4E+Yx/O
男「後輩女、クリでいきまくりだなwドスケベでかわいいぞ(耳元で囁く)」
後輩女「は、んん///んっ…く…ん、こ、こんちくしょ…」ビクン
男「このへにゃへにゃになった姿をみてるともっと責めたくなるよなぁ〜(左耳に息を吹きかけ)」フウ
後輩女「っひん!!?///」ビクン!
男「耳を全体的に触られながらお前のマン汁を味わえw(耳の穴付近を撫で回しながら、クリを責めていた愛液が付着した指を後輩女の口に入れる)」クニュクニュ
後輩女「ちょっんんん///もごっ〜〜っ!?んんっ!♥️んんおっ!」モゴモゴビックン
男「もうりっぱに耳だけで感じてるな、だがこれは薬の効果で敏感になっているからだ!素面でも耳で感じられるようにしないとなぁw」モニモニ
後輩女「み、耳っ!あっ!んひ!///ふ、ふやけるっ//もごっ!おおお…///」ヒクンヒクン
男「(口から指を抜いて)ふひひひ、ぐしょぐしょのショーツも気持ち悪いだろ、脱がしてやるから腰を少し浮かせろ」
後輩女「んっはあ、はあ、はあ………っ///お、遅いでしょ絶対……///」ブツブツ
文句をいいながらいう通りにする後輩女。男がショーツに指をかけゆっくり脱がせていくと、陰部とショーツの間に糸を引く愛液が架けられていた。本気汁の粘度に羞恥心を煽られた後輩女は顔を歪める。
男「そんなに感じてるとは嬉しいぞwふひひひ(ショーツを脱がしきる)」
後輩女「うぐ…///仕方ないでしょ………薬のせいだから不可抗力でしょ」
男「あとはブラジャーだが、乳首もビンビンだろうし擦れても嫌だろ。よし脱がそう(即決)それと、ローター2つ各々の乳首に固定しようw貸してくれ」
後輩女「断る!(女騎士)」
男「無限クリアクメ編突入してもいいんだぜ(クリを転がす)」クリクリクリ
後輩女「んひゃあっ!?あっ!///んん!っいっ!わ、わかり、ましたっ//ちょっ♥️んんん〜〜!」ビクンビクン
男「クリと耳たぶの感度が連動しそうな勢いだなw」
後輩女「はあ……♥️……んあ………おお…」フルフル
ーーーーー
後輩女はブラも外され、全裸の状態で乳首にローターを固定された状態となった。
後輩女「はあ…んん…んあ…っ………///」
男「乳首とおまんこと耳の三点責めで効率はさらに上がるぅ!(リモコンを操作)」カチカチ
後輩女「んんん〜っ///む、胸も敏感になりすぎ……っぅうん!」ビクン!
男「耳が触れただけで発情するクソザコ性感帯になるのも近いな〜w」
男は片方の耳をつまむ。耳たぶをぎゅっとされると後輩女は身体が痺れるような快感が走った。思わず背筋が伸びるが、反対の耳もつままれて思考が空白になってしまう。
後輩女「おお゛お…っ///…!?……」ヒクヒク
両耳の穴に人差し指をいれ、親指は耳たぶを弄ったり撫でたりすると後輩女はたまらず甘い声をあげた。
後輩女「ゃああぁっ//んんんっ!?♥️」ゾゾゾ
さらに人差し指をぐりぐりと動かし、後輩女の脳内にくちゅくちゅという耳の中を指で愛撫されている音が響く。まるで脳をかき回されているような感覚に声が裏返り始めた。
後輩女「おおおっお゛ぉ〜〜〜〜っ…♥️…///…っ!?」ガクガク
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