男「ドスケベ常識改変カレンダーでみんなを笑顔に」後輩女「4!」
1- 20
917: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2023/12/17(日) 16:44:19.13 ID:g5/SzUmXO
>>915  赤髪シスター「なんで?」説明子「目の前にあるドスケベに集中するのがドスケベオカルト部だからでしょ(?)」

ーー


ローターの震えによって胸が刺激されながら耳を愛撫されると先程まで刺激を浮けていた下腹部も熱くなってしまっていた。


後輩女「み、耳゛っ…///クリュクリュやばっ…んん゛うっ」ビクン


男「(中指と親指で耳たぶを挟んでもにもに)」


後輩女「つうぅっ〜っ///(だ、男子のゴツゴツした指っが…っ///)」ビクン


男「媚薬のせいで簡単に乳首イキしそうになってるなら、耳イキもできるようになろうぜ!」モニモニ


後輩女「乳首っいいぃ…!んっ!///かはっ…アッツ…♥️ひっぎ…///」ジジジ


男「乳首のローターを強めていく(リモコン操作)」カチカチ


後輩女「んっぎ!♥️」ガクンッ


後輩女「はあ、は、はあっ、あっあ゛……いっ…!くっ」


後輩女「んんんんっ〜っ///(身体をのけ反らせる)」ビクン!


後輩女(乳首でメチャクチャ気持ちよくなっちゃったっ…!?///かはっあ…あ…っ…んん…お、おまんこも胸も疼きまくりでやばっ…!?)


後輩女「はあ、はあ…ん、はあ…(触られてる耳もかなり…///)(人差し指で耳の中を掻き回される)のあ゛ぁああああっ〜っ!///」ゾゾゾ


男「快感に揉まれまくりだなふひひひ。(ローターを止める)」カチ

ーーー

鋭い快感を与えられてきた後輩女だが、緩急をつけるために一度激しい愛撫は中断された。男の目的は耳で感じさせて開発していくことであり、後輩女は男の膝枕に仰向けに頭を載せ、両耳を触られている状態となった。さらに男の出した条件として、愛液まみれでみっともなく濡れている陰部を隠さないように脚は自分の力でM字に開いておくこと、閉じた場合はローターで無限クリ責め編が開始されるということが告げられた。


後輩女「〜…///ちっくしょ〜…んっ♥️…んふ…うっ」ビクン


男「くくく耳でもかなりいい反応するようになってきたな。そしてびしょ濡れおまんこを自分で開いて見えるようにしておくのは羞恥心が刺激されるなw」クニクニ


後輩女「ん、あっ///んっぎ…(耳を弄られてビクビクと反応してしまう)」





<<前のレス[*]次のレス[#]>>
1002Res/1091.37 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice