男「ドスケベ常識改変カレンダーでみんなを笑顔に」後輩女「4!」
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◆eNVdlxjO9M
[saga]
2023/12/17(日) 22:53:22.96 ID:ohVZiaBF0
濡れた股間が外気に当たるのを感じながら後輩女は耳の感度の高さに戦慄していた。
男「ちょっと強めにするぞおらぁ(耳を畳むようにしながらコリコリと強めに揉む)」
後輩女「んんん゛んんっんっ///」ヒクッヒク
耳で感じることの我慢の仕方が分からず、口をつぐみながら目をしぱしぱさせる。身体は触られていないにも関わらず耳で生まれた快感の熱が全身に回るようにポカポカと熱くなっているのを感じていた。
男「耳で感じさせるためにリラックスさせたいが耳がもう大した性感帯になってるぽいから身体が反応してしまっているのか…w」コニコニ
後輩女「んあっ…///かはっ…おおんっ…//」
ーー
男の耳弄りはそれから十数分続いた。裏側や耳たぶ、穴の中を丁寧に弄り後輩女に快感を蓄積させる。最終的には触られてもいないのに身体をヒクつかせ、口の端からよだれを溢れさせていた。
後輩女「んっ…ふ……っ♥️……っ…///…(ペタン座り)」ピクン ブル
男「なんかすげえことになったぞぉw(GKU)」
男「破裂寸前の風船のようだな後輩女よ。どんな気分かね(実に面白いのポーズ)」
後輩女「はあっ…///んっ……♥️んん…」ヒクッ
後輩女「耳…っ///だけじゃなくて……んん(自分の身体を抱き締める)」
男「全身クリトリスになったみたい?」
後輩女「アーニャとおなじっていうか最低過ぎる先読みで草ぁ!///」ヒクッ
男「当たっwていwたw」
男「後輩料理完了状態はいつまでも見てられるが、そろそろ耳イキで解放させてやるかぁ」
男は両手の指先で後輩女の脇腹を撫でる。全身クリと自覚するだけありそれだけで背筋が伸び痙攣してしまう。一瞬で絶頂寸前に高められた後輩女にトドメを差したのは宣言通り耳への刺激だった。
男「(左耳を指で擦りながら右耳に囁く)イけ雌猫」コリコリ
後輩女「んやん゛!?ぅうっ♥️いぃ゛っ…くうっ///あぁああんっ!!」ビクンビクンッ
最早後輩女には揶揄する余地もないイケボに聞こえた男の声と耳への愛撫で脳は揺さぶられ、耳での絶頂を経験したのだった。
後輩女「んいいっ…///うぐ……んえっ…(マットレスに敷いたベッドの上に横たわる)」ビクンッビクンッ
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