男「ドスケベ常識改変カレンダーでみんなを笑顔に」後輩女「4!」
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955: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2023/12/31(日) 22:44:43.65 ID:sjVUVl1ZO



男「アンドロイド娘さん希望はあるか?」ピポピポ


アンドロイド娘「ピピピ。では美少女アンドロイドである私が提案をしましょう」


アンドロイド娘「…美少女アンドロイド戦士である私と悪の呪術師である男君がハードモードでどうでしょう」


後輩女「部長の呪力が漲っていく…こ、これは」


男「領域展開(ミーハー)」ズズズ


お嬢「ハードモードは爽快感がありますから人気ですわねおほほほ」


男「いいだろう!その設定で遊ぼうぜ」ピポピポ


男がハードモードに設定し、ラブマスターを遊ぶ準備が整う。


アンドロイド娘「私の要望を受けていただき感謝いたします。これで勝率は99.5パーセントまで上昇しました。男君に勝機はありません。さらに(フロッピーディスクをとりだす)」


「なにあれ?」「しらねえ」「デカイディスクだぁ」


アンドロイドという超技術にも関わらず太ももにフロッピーディスクドライブが露出する。さらにそこにディスクを差し込んだ。


アンドロイド娘「これで私に性的な知識がインプットされました。遊びといえど本気でやらせていただきます」


三白眼「あれどうなってんだろろうな」


お嬢「良くできてますわね〜アンドロイド娘さんのマジック」


後輩女(本当にささってるようにしか見えないけどアンドロイドとかあり得ないしすごいな〜部長の言う通りエミュ力。それはそれとしてどーなるんだろ楽しみだぁw)

男たちは向かい合った状態でゲームスタートし、二人は目を閉じてトリップ状態に入る。二人は動かなくなり、身体から緑色の小さい1と0の数字が溢れては消えるを繰り返していた。超技術だが改変された人にとってはマリオテニスが始まるような感覚だった。


後輩女「うわーなにあれ…すご、マトリックス?」


三白眼「さーてどっちがかつかね。見学しよーぜ〜」


後輩女「へー操作パネルがゲーム中は見学画面になるんだ。私も見まーす♪」


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