男「ドスケベ常識改変カレンダーでみんなを笑顔に」後輩女「4!」
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956: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2024/01/02(火) 13:22:01.82 ID:FK5Ne172O
新年から怖スギィ!ドスケベたちの無事も祈るぜ
今さらアンドロイド娘がツインテだという指定に気付いて全く ま、ままええやろアンドロイドだから着脱可能よ ボブ→ツインテで修正でお願い♥️

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後輩女がバーチャル空間を映したモニターを眺めると、そこには森林が写し出されており黒いフードを被りオーラを纏った男とハイテックなバトルスーツに身を包んだアンドロイド娘が向かい合っていた。


後輩女「ホントにバーチャル空間で戦ってる(科学力にドン引き)」


男『ふははははぁ!愚かな女よ!俺様に歯向かったことをアクメ決めながら後悔するがいいわ』


アンドロイド娘『私のデータに狂いはない。まだわからないのですか。このレーザーブレードで切り裂かれアクメを決めるのは意味の方だということが』ジジジ


後輩女(アクメ決めるのが負けなのは共通認識なんだ)


ラブマスターでは役になりきることも醍醐味とされておりロールプレイングの進化形と言えた。二人ともノリノリで好きなように演じておりお嬢たちもそれを茶化したりはしていなかった。


アンドロイド娘『貴方によって触手責め中毒となった村の皆や妹の敵。天網恢恢疎にして漏らさず』ジジジジ


アンドロイド娘が両手にレーザーブレードを展開させると男に向けて突っ込む。二人の間は15メートルほど離れていたがバーチャル特有の身体能力強化で瞬時に近づくとそのまま斬りかかった。


男『バカな女よ〜そんなもの通じるか(仁王立ちのまま身体が宙に浮かび回避する)』フワアア


後輩女「非力で貧弱で青瓢箪な部長があんな強者ムーブを!」

 
三白眼「現実じゃできない動きができるのも楽しいよな〜」


お嬢「でもラブマスターにのめり込みすぎた方が現実でもその動きを再現して足をぐねって怪我したりケンカでやられてしまうというのも良く聞くお話ですわね」


後輩女「普通にかっこわるいとおもった(小並感)」



男が両手を合わせ呪文を唱えると目の前に魔方陣が形成されそこから使い魔が召喚される。30センチほどの塊のグミのような存在で、かなり某RPGのスライムに酷似していた。


男『この使い魔スライムで遊んでくれるわ』


『ピキー♪ピキー♪(男の肩でゴロゴロと頬ずるような仕草をする)』


後輩女「普通に可愛いとおもった(小並感)」


アンドロイド娘『悪に与するものはすべて斬る。どんな状況に陥ろうと私の勝率は99.5パーセント。心が乱れることはなりません』


男『俺特製のスライムを甘く見るな。こいつには2つの特別な能力がある!まずひとつは体積を増やし敵を体内に取り込んでどんな服でも溶かしてしまう能力。そしてもうひとつはそれと同時に敵の身体の情報を取り込み自分の身体の柔らかさを敵のおっぱいの柔らかさと同じにしてしまうという能力よぉ!』


アンドロイド娘『なに』


男『つまり一度取り込まれたら最後、俺はこのスライムを触るだけでいつでもお前のおっぱいを触っているのと同じ感触を味わうことができるのだファーハハハハ』


アンドロイド娘『なんて、卑劣な』ギリリ   


後輩女「普通にエロガッパスライムだと思った(小並感)」





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