男「ドスケベ常識改変カレンダーでみんなを笑顔に」後輩女「4!」
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958: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2024/01/02(火) 22:09:49.51 ID:X7ZMQlDB0


二人の影が交差し、最後の一太刀を敗者に浴びせ終わる。三人白眼たちはどちらが勝利したのか固唾をのんで見守っていた。


男『』ゴゴゴ


触手『』ゴゴゴ


アンドロイド娘『』ゴゴゴ


後輩女「…あ!」


触手『!?』ドパアン


触手が真っ二つに分断され、アンドロイド娘は勝利を確信し残心をきめる。


男『う、おおおおお、み、みごとだ……!…!この俺様を…た、たおすとは…!!』バチバチ


アンドロイド娘『悪が栄えた試しと私のデータが狂ったことはありません。アクメと共にこの世から消え失せなさい(そのまま歩いてその場を離れる)』スタスタ


男は自分の腹部に刺さる緑に輝くレーザーブレードを見つめると、大爆発を起こした。


男『っぐぁああーーっ!で、射精(で)るっーーーーーーーーーーーっ!!』ドガーーーーーーン


後輩女「部長がぶっ飛んで死んだ!?」


お嬢「お見事ですわね〜アンドロイド娘さんの勝利ですわ」


三白眼「二人とも戻ってくるな、身体の01も消えたし」


男「…っ!……っは、はあ、はあ…くーー負けたかぁ」ブルブル


アンドロイド娘「…ピピピ。これは間違いなく楽しいという感情。男君ありがとうございました」


後輩女「え、部長今のでアクメきめたの?」


男「コンドーム着けておいたからそこに射精しちまったよ。くあーーーーー!悔しい!」
  

ゲームだけあって勝手も負けても深刻な雰囲気にはならないのがラブマスターだった。


男「う!おおっ…!?きたっ…!?ガチ恋モードが脳内に…な、流れて…!」


後輩女「確かエッチするまで部長がアンドロイド娘先輩にガチ恋モードになるんですねえw偽りの感情ドスケベェw」


お嬢「あれって心で抗えない感覚があるのですよね。滅多にできない体験ですわ」





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