男「ドスケベ常識改変カレンダーでみんなを笑顔に」後輩女「4!」
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959: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2024/01/02(火) 23:22:22.61 ID:X7ZMQlDB0


男「…(アンドロイド娘を見る)」ジー


アンドロイド娘「ふ。どうですか。私のことが好きになるはず。ガチ恋モードには抗えませんから」


男「……///」テレテレ


後輩女「メチャクチャ照れてて草ぁ!」


男「アンドロイド娘さんが可愛すぎる…///真っ白な髪もメチャクチャ長いツインテも最高だ…」


敗者が勝者にガチ恋モードになることももはや当たり前の事らしく、お嬢たちも男がアンドロイド娘にガチ恋している状態を受け入れていた。


後輩女(ま………改変の影響だしぃ…w)


アンドロイド娘「ではガチ恋状態を利用するようで悪いですが、ザーメン採取をさせていただきます。」


アンドロイド娘は政府の変態科学者より学園でドスケベな経験を積む指令を受けていた。さらにドスケベ知識をディスクで得ているため先程のハードモードで触手責めを想像した陰部は潤滑油を分泌させていた。


アンドロイド娘「ではこの場で私のおまんこにザーメンをだして貰いましょう。私が跨がって採取します」


後輩女(うわーーここでおまんこだしてエッチするんだwあ、でもこれでアンドロイド娘先輩がロボかどうか確かめられるw万が一ロボだったらと思うと確かめずにはいられない!)


アンドロイド娘はスカートを脱ぎ、質素な真っ白なショーツにも指をかける。


アンドロイド娘「自我を持つ私だからこそ羞恥心という複雑な感情が芽生えているのを確認///しかし脱ぎます。ミッションのため///」


ショーツを脱いだアンドロイド娘はパイパンの陰部をさらす。しかしその性器は精巧に作られておりドスケベオカルト部の男と後輩女をもってしても本物にしか見えなかった。


後輩女(パイパンだパイパンだ!アンドロイド娘先輩ツルツルでドスケベぇw)


男「ドスケベすぎる……はあ…///こ、こんな美しいおまんこがあるなんて……///」





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