男「ドスケベ常識改変カレンダーでみんなを笑顔に」後輩女「4!」
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◆eNVdlxjO9M
[saga]
2024/01/03(水) 03:21:27.35 ID:A4MTvpFP0
ガチ恋モードを自覚している男は、こんなにもアンドロイド娘が神秘的で可愛らしく見えるものかと内心感心していた。ガチ恋モードの存在を知っているがゆえの見識だった。
男「胸の高鳴りが…っく…///これが一目惚れ…!いうもの事ながらすげえ」ドキドキ
アンドロイド娘「そんなに私のことが好きならば。遠慮はいらないみたいですね。(無表情だが頬は染めて男のベルトを緩める)」
男のスキンを被った肉棒を露出させたアンドロイド娘。ハードモード勝利時に射精させたザーメン入りのスキンを外すと、それを自分の陰唇に押し当て、ゆっくり腰を下ろし始める。
アンドロイド娘「おっ。ん。なるほど。///」ズブプ
男「っくああぁーーーーーーーーーー…///(恋愛効果により敏感化)」ゾクゾクゾク
名器に形作られたアンドロイド娘の膣内に男は快感に悶える声が漏れてしまう。
お嬢「ふーーーんきもちよさそうですわねーーーふーーん」
三白眼「ジョジョ…(困惑)」
アンドロイド娘(私は今までここまで自分の股間部分が精密に作られている意味があるのか。不思議におもっていた。)パンッパン
アンドロイド娘(でも今なら博士の考えが理解できます。人工性感帯で肉棒を擦る度に頭脳に発生する感覚)
アンドロイド娘(俗にいうならおまんこメッチャ気持ちいい。快感が私の身体を喜ばせている)パンッパン
アンドロイド娘(優秀なアンドロイドである私が腰を動かす度に表情が緩んでしまいそうになる)パンッパン
アンドロイド娘「あんっ♥️んっふっはっ♥️んっ♥️」パンッパン
男「うおお゛っ///はあ、はあ、はっやべえ!う!あ!」
アンドロイド娘「んん♥️えっ。まさか私がこんな甘い声を。はあん♥️なるほど。これは。いいものかもしれない。ひう♥️」パンッパン
アンドロイド娘「さあ。出してください。んん♥️ひあ♥️私が動けなくなる前に。ん。はあ。」パンッパン
男「うおっおおおあ!で、でるっ。やばい。アンドロイド娘さんっ!く、中にっあ!あ!あ!」ドクンドクン
アンドロイド娘「(!!膣内にザーメン確認。そして快感が許容量をこえる。これがディスクデータに記されていたイクという感覚)んんん♥️ん〜〜〜♥️」ビクンビクン
後輩女「えっろ」
男 アンドロイド娘「はあ、はあ、はあ、はあ…///」ゼエゼエ
アンドロイド娘「…///(下腹部を撫でる)……採取完了」
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