男「ドスケベ常識改変カレンダーでみんなを笑顔に」後輩女「4!」
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999: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2024/06/04(火) 22:40:37.22 ID:O2pkO9AsO

後輩女「あーーないんですか…残念でしたねお嬢先輩w」


「(こ、この金髪の子がそんなドギツイBL本読むの…!?)」


お嬢「そ、そうですわね〜おほほほ。ざ、ざんねんですわ〜(後輩女の頬っぺたを片手で挟んで口をタコにする)」ギリギリ


後輩女「んぶぶぶ!?す、すみません…w(ガチで痛い!)」ギリギリ


後輩女お嬢(しかしこれでこのお姉さんはパニクってる(いますわ))


二人が男たちにアイコンタクトを送る。男と地味子は意を決して長い通路を飛び出した。


男「い、いくぞ!(地味子の手をとる)」


地味子「は、はい」ギュ


三白眼「あ」バッタリ


男地味子「あ」バッタリ


後輩女お嬢「(口あんぐり)」


三白眼「な、な、な、な、なにしてんの!?男!ジミヘン!?」


男「うおおおおお!!行くぞ地味子さん」ダダ


地味子「う、うえええん!は、はいっ」タタタ


後輩女とお嬢はもはややぶれかぶれとばかりに雄叫びをあげながら目の前を横切っていく男と地味子を見送ることしかできなかった。当然それは他の職員や利用者にメチャクチャ見つかったが、男たちが図書館の一周を成し遂げた瞬間。世界は光に包まれ四人は図書館の席に座っていた。


男「はあ、はあ、はあ!?…は、はあ…こ、ここは」


地味子「ふ、服も着てます…っみ、ミッションクリア……?」


後輩女「わ、戻ってる。すご…w」


お嬢「ふうううう…………よ、良かったですわね…///ほんと…」


こうして男と地味子の淫猥な図書館での一幕は終わりを迎えた。







1レス残ってしまったなぁ。自由帳にするから好きに使うなり1レス短編書くなり誰かしてくれないかなぁ!

しばらくそのままならてきとーに>>1が埋めるのでよしなに♥️


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