天元「俺、EDなんだ」嫁達「「「ええ??」」」
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1:名無しNIPPER[saga]
2023/01/15(日) 17:53:39.11 ID:LD3tENmC0
天元「すまん。お前たちに聞いて欲しいことがある」
須磨「どうしたんですか?」
まきを「何?」
雛鶴「何か大切なことですか?」
天元「俺、EDみたいなんだ」
須磨「いーでぃー?」
まきを「英語?なにそれ?」
雛鶴「何か用語ですか?」
天元「男性機能障害。要する男性器が勃起しない病気だ」
雛鶴「え!?」
2:名無しNIPPER[saga]
2023/01/15(日) 17:56:09.56 ID:LD3tENmC0
まきを「はい!?」
須磨「……?」
雛鶴「う、嘘ですよね」
3:名無しNIPPER[saga]
2023/01/15(日) 17:58:18.96 ID:LD3tENmC0
天元「それを直せば完治も可能だそうだ」
雛鶴「そうなんですか?」須磨「良かった」
まきを「どうすればいいの?」
4:名無しNIPPER[saga]
2023/01/15(日) 18:06:43.31 ID:LD3tENmC0
天元「頼むこれしかない」
天元「お願いだ。俺には宇髄家の復興という夢がある。その為に毎日のように伽をして子作りする必要がある」
須磨「う……私も天元様の夢を叶えたいです」
5:名無しNIPPER[saga]
2023/01/15(日) 18:07:56.46 ID:LD3tENmC0
雛鶴「それはそうですね…」
雛鶴「分かりました……。やってみます」
■雛鶴
6:名無しNIPPER[saga]
2023/01/15(日) 18:13:14.97 ID:LD3tENmC0
ですが、今日の私は違います。天元様を誘惑しなくてはなりません。私は天元様の上に跨がり、首筋から胸板へと指先を走らせる。そして天元様の乳首を摘まみクリっと動かす。天元様の反応を見る為に上目遣いで見つめながら、口づけをする。舌を入れ絡め合う濃厚なキスをしながら乳房を押し付ける。私の胸は大きく、天元様は喜んでくれる。
今度は耳を舐め甘噛みする。耳の中に息を吹きかけ囁きかける。
雛鶴「気持ち良いですか?天元様」
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