天元「俺、EDなんだ」嫁達「「「ええ??」」」
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19:名無しNIPPER[saga]
2023/01/15(日) 18:42:50.91 ID:LD3tENmC0
それから、天元様のピストン運動が始まり私は気持ちよさに溺れそうになりながら必死に彼のモノを受け入れていった。そしてとうとうその時が来る 。天元様が私の中で果て、精液を流し込んできた!天元様に抱き抱えられた私の中で熱い塊が膨れ上がり爆発して子宮内に流れ込んでくる。

天元様の子種を受け取った私の全身は絶頂による震えに支配され、目の前に閃光が弾け飛び全身が硬直した私は気を失ってしまった。天元様はおちんちんを抜こうとしてみるも全く動く気配がない。むしろ膣に隙間がなくなるほどピッタリと収まっているようだった。
まるで私の身体の一部になってしまったかのような安心を感じるほどだった。しばらく余韻に浸っていたがふと思い出してみると膣内には天元さまのものが入ったままだった……。だが私はこのままでも構わないかもしれないと頭の片隅で考えていた……このまま繋がったまま一生過ごしても全然良いのではないかと……。だ。私が余韻に浸ってボーッとしていたせいもあるだろう。

以下略 AAS



20:名無しNIPPER[saga]
2023/01/15(日) 18:44:09.75 ID:LD3tENmC0
________________


天元「いやぁ〜助かった」

以下略 AAS



21:名無しNIPPER[saga]
2023/01/15(日) 19:44:22.91 ID:LD3tENmC0
須磨「天元様が自慰してますっ!!!!!」

須磨「た、た、大変です!!天元様が……」

まきを「どうしたのよ、須磨」
以下略 AAS



22:名無しNIPPER[saga]
2023/01/15(日) 19:51:34.88 ID:LD3tENmC0
須磨「天元様の部屋を掃除していたら、ゴム箱から馴染みの匂いがちり紙に染み付いていていたんです。自慰です」

須磨「ど、どうしましょう」

須磨「私達に飽きちゃったんじゃないですか?」
以下略 AAS



23:名無しNIPPER[saga]
2023/01/15(日) 19:56:09.52 ID:LD3tENmC0
須磨「このまま行くと、私達のこと飽きて、他の女の人に浮気されますよ!」

須磨「そしたら、天元様に愛想尽かされて、捨てられてしまいますぅ〜(泣)」
雛鶴「……………………」
まきを「……」
以下略 AAS



24:名無しNIPPER[saga]
2023/01/15(日) 19:57:52.28 ID:LD3tENmC0
雛鶴「でも……」
須磨「お願いしますっ!!!一人なら無理でも三人ならなんとかなります!!」

まきを「う……わ、分かったわよ」
須磨「やったー。じゃあ明日の夜準備お願いしますね」
以下略 AAS



25:名無しNIPPER[saga]
2023/01/15(日) 20:09:33.17 ID:LD3tENmC0
天元「……久々に一人でしたな」

天元「まぁ、あいつらが俺のことを好きだというのは分かるが、自慰は別物だろう」

天元「はぁ……。しかし、ムラムラする。やっぱり生身の女を抱きたいもんだ」
以下略 AAS



26:名無しNIPPER[saga]
2023/01/16(月) 00:30:44.21 ID:G8LRZ4OL0
須磨「では湯船の準備をしてきますね」
天元「よろしく頼む」
須磨「はい」


以下略 AAS



27:名無しNIPPER[saga]
2023/01/16(月) 00:55:44.58 ID:G8LRZ4OL0
須磨「その……ちり紙の中に……」
天元「うん」
須磨「精液の匂いがしてました」
天元「え」

以下略 AAS



28:名無しNIPPER[saga]
2023/01/16(月) 01:13:30.91 ID:G8LRZ4OL0
時折強く吸い上げてくる。亀頭を刺激する。裏筋を強く擦り上げる。
その度に俺は声が出そうになる。
そして射精感が高まる。だが、もう少しでイけそうなところで、口を離されてしまう。

須磨「じゃあ、出ましょうか?」
以下略 AAS



29:名無しNIPPER[saga]
2023/01/16(月) 01:24:17.07 ID:G8LRZ4OL0
天元「どういうことだ?」
雛鶴「今日がみんなで行います」
まきを「天元様、ムラムラしてるみたいだし、発散させましょうよ。みんなで」
須磨「はい。私達もしたいです」

以下略 AAS



30:名無しNIPPER[saga]
2023/01/16(月) 01:28:32.51 ID:G8LRZ4OL0
天元「お、おう」
まきをと須磨と雛鶴は、布団の上に仰向けになって寝転んだ。

まきをと須磨と雛鶴「「「来て下さい」」」
天元「……じゃあ行くぞ」
以下略 AAS



31:名無しNIPPER[saga]
2023/01/16(月) 01:30:04.74 ID:G8LRZ4OL0
次に雛鶴の前に移動する。胸から揉んでいったが、乳首には絶対に触らないようにして揉む。そうすると、雛鶴は焦れたようで懇願してくる。俺はそろそろいけると思い、まずは後ろを向かせる 腰を突き出してきて早く欲しいといった感じだった。尻穴がよく見えるようにする、するとビクビクさせながら我慢汁が滴っているのでそこに顔を近づけて舐めてやると体をのけ反らせるほどの反応を見せた。

最後にまきをだ。まきをの足を上げてもらい入れやすい姿勢にしてもらった。
ゆっくりと俺の指を、まきをの中に入れていく、中はとても暖かく濡れていて、吸い付いてきた 動かすたびに締め付けが強くなっていく まきをの喘ぎ声もどんどん大きくなっていった。



32:名無しNIPPER[saga]
2023/01/16(月) 01:31:05.00 ID:G8LRZ4OL0
まず、須磨には胸への愛撫をする。須磨の胸は大きく柔らかい。手に収まりきらないくらいの大きさだ。乳首を摘んだり転がしたりしながら、時折強く引っ張ったりする。須磨はそれに合わせて喘ぎ声をあげる。

次に雛鶴の胸へ吸い付いた。雛鶴も胸はとても大きい。口に含むと先端だけが主張しており、そこだけ吸う。俺は舌先でチロチロッと舐めてきた。それだけでも十分な刺激だったようだ。俺はさらに、両方の胸に手を伸ばし揉みしだいてやった。

すると、先程よりも強い反応を見せた。どうやら、これが一番好きなやり方のようで何度もねだって来た。
以下略 AAS



33:名無しNIPPER[saga]
2023/01/16(月) 01:32:56.37 ID:G8LRZ4OL0
天元(そろそろいいだろ)
俺は陰茎を出す。
須磨「あっ……」
須磨を仰向けに寝かせてから足を開かせた状態で固定してやった。そして、一気に挿入した。入れた瞬間に締め付けられてしまい、危うく暴発するところだったが何とか耐えることができた。
俺の陰茎が抜き挿しされる度、擦れて気持ちが良いらしい。須磨はもう限界らしく、顔が蕩けてしまっている。激しく突いてやると、膣内は痙攣を起こし始め絶頂を迎えた。それに合わせて中に出した。すると、須磨は大量に出されたことに驚いているようだった。
以下略 AAS



34:名無しNIPPER[saga]
2023/01/16(月) 01:34:10.48 ID:G8LRZ4OL0
それに応じるかのように、須磨は自ら脚を開いて受け入れてくれる。また奥に打ち込むほど喘ぐ反応を示した。
そのため俺は執拗に何度も犯したくなる衝動に駆られるのであった。須磨もそれに応えるべく自らも動き快感を得ていた。その姿を見た雛鶴は二人の元へ近づき混ざった。三連結となりよりいっそう淫靡なものとなる。さらに乱れ始めた。まきをは少し離れたところからその様子を見ていたが堪らなくなり混ざってくることとなる。四人で一つになったこの状態を俺は大いに堪能していた。

俺はさらに陰茎が大きくなるのを感じたらしく、それを見抜いた須磨は先程よりも締めつけが激しくなっている。須磨への抽挿を繰り返している内に遂に限界に達しようとしていたので絶頂に達した。



35:名無しNIPPER[saga]
2023/01/16(月) 01:35:15.51 ID:G8LRZ4OL0
雛鶴「次は私ですね」
雛鶴と待ちきれないといった様子であり、自分で乳房を出してしゃぶってくださいと言った。言われるままに乳首を甘噛みして吸った。
それだけでビクビクと体を震わせて感じてたようだ。そんな彼女の痴態を見続けている内に、俺も辛抱ができないという状態になった。なので、雛鶴にこちらに跨るように命じた後、すぐさまぶち込んだ。
俺は雛鶴を上から突き刺すようにして挿入した。やはり獣のような格好というのが興奮するのだろうか? 俺は容赦なく打ち付けた。雛鶴も相当興奮しているようで、一際大きな声で喘いだ。

以下略 AAS



36:名無しNIPPER[saga]
2023/01/16(月) 01:36:33.03 ID:G8LRZ4OL0
雛鶴は下から突かれ続けてイキまくっていた。
それから、雛鶴を四つん這いにして後ろから突き上げ、雛鶴の意識を飛ばす直前に最後の粘りをかけた。


そこでついに耐え切れなくなったようで勢いよく射精してしまった。
以下略 AAS



37:名無しNIPPER[saga]
2023/01/16(月) 01:37:05.80 ID:G8LRZ4OL0
まきを「最後は私」
俺は陰茎を出して、まきをの膣に入れた。少し苦しそうな表情を浮かべていたが、ゆっくり動かしていき 慣れてきたところで、運動を始めた。

最初は苦しそうにしていたが、段々快感を味わい、甘い声で鳴き始めた。俺も快感を味わった。さらに速度を上げて、打ち付けるように膣を打った。陰茎と膣を肌同士がぶつかり合う音が響く。

以下略 AAS



38:名無しNIPPER[saga]
2023/01/16(月) 01:37:59.91 ID:G8LRZ4OL0
すると、まきをが尻を突き上げてきたため後ろでの体勢となった。こんな体勢は初めてだというのにも関わらず、まきをはかなりの淫乱だった。突かれる度に甘い声を上げていた。
まきもまた達しそうになったその時、まきとの結合部が離れ、お互い顔を合わせることになった。
それがかえって良かったらしく、まきと俺はほぼ同時に達し合った、終わった後にまきには珍しく恥ずかしがりながらも愛してくれと言ってきた。

可愛いかったぞ、といって頭を撫でた後軽く抱きしめた
以下略 AAS



39:名無しNIPPER[saga]
2023/01/16(月) 01:39:47.89 ID:G8LRZ4OL0





以下略 AAS



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