天元「俺、EDなんだ」嫁達「「「ええ??」」」
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18:名無しNIPPER[saga]
2023/01/15(日) 18:42:04.39 ID:LD3tENmC0
須磨(次は私の番ですね)
私は仰向けになると、天元様が私の中に入ってきました。天元様の大きく膨張した男性器を見て恐怖を感じました。こんなに大きかったのか? 私の体に入るだろうかという疑問が頭の中に過ぎった。天元様はそのまま入れようとしたが、中々入らなかった。

なので、まず指を使って広げてからゆっくりと挿入していった。途中まで入って行き残り半分になったところで、再び引っかかりを感じた。今度は大丈夫そうだと分かった天元様はその状態で動きを止めることは無く最後まで一気に入れるつもりみたいだ。

その行動は今の私にとって少し残酷にも感じたが、痛みより幸福の方が大きいと確信することができたため、受け入れることにした。私の膣内は思った通り天元様に絡みつき締め上げようと収縮していく……。

そして天元様の男性器を全て受け入れると、私の最奥を突かれてしまったのだった!私の中では、圧迫感と多幸感が同時に押しかかってきたので苦しくもあったが、そんなものは一瞬で消え去ってしまった。それほどの喜びで満たされていたのだから。私の中でドクンドクンと脈打っている感覚が伝わってくる。私は幸せを感じたのだ……。



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