天元「俺、EDなんだ」嫁達「「「ええ??」」」
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30:名無しNIPPER[saga]
2023/01/16(月) 01:28:32.51 ID:G8LRZ4OL0
天元「お、おう」
まきをと須磨と雛鶴は、布団の上に仰向けになって寝転んだ。

まきをと須磨と雛鶴「「「来て下さい」」」
天元「……じゃあ行くぞ」
俺はまず須磨の股間に手を伸ばし秘部に触れる。須磨は身体を大きく跳ねさせる。
次にまきをの秘部へ指を入れる。中はトロトロになっていた。
俺は、我慢できなくなりすぐに挿入しようとした。

「「「まだ、ダメです」」」
三人はそれを静止する。
須磨が俺の手を取り、自分の膣へと誘導する。俺の人差し指と親指で須磨の割れ目を開いてみると、桃色に輝く女の部分が見える。
そこへ指を入れてみたり、引っ掻いたりしながら弄りまわしている。須磨の秘部をこすると、面白いくらいに反応している。

さらに強く刺激すると潮を吹き出した。
俺は須磨の秘部を同時に弄ってみた。すると、簡単に二本の指を飲み込んでしまった。
俺はそれぞれ違う音で出し入れを繰り返した。須磨は俺の指の動きに合わせるように腰を動かし始めた。

俺もそれに応えるかのように動きを強くする。まきをはその光景を見て興奮しているようで自分の指で慰めていた。
俺も興奮してしまいすぐに果てそうになったため急いで引き抜いたら勢いよく潮を吹き出してイってしまった。須磨はそのまま気を失ってしまったみたいだ。



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