天元「俺、EDなんだ」嫁達「「「ええ??」」」
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35:名無しNIPPER[saga]
2023/01/16(月) 01:35:15.51 ID:G8LRZ4OL0
雛鶴「次は私ですね」
雛鶴と待ちきれないといった様子であり、自分で乳房を出してしゃぶってくださいと言った。言われるままに乳首を甘噛みして吸った。
それだけでビクビクと体を震わせて感じてたようだ。そんな彼女の痴態を見続けている内に、俺も辛抱ができないという状態になった。なので、雛鶴にこちらに跨るように命じた後、すぐさまぶち込んだ。
俺は雛鶴を上から突き刺すようにして挿入した。やはり獣のような格好というのが興奮するのだろうか? 俺は容赦なく打ち付けた。雛鶴も相当興奮しているようで、一際大きな声で喘いだ。
それから程なくして、絶頂を迎えた。雛鶴も同時に達したらしく、膣内が激しく痙攣していた。その感覚に耐えられず、大量に吐き出した。しかし、それでも止まらずまだまだ出せそうだと思ったので、もう一度挿入した。
流石の雛鶴もこればかりは辛かったようで、涙目になりながらも、必死についていこうとしていた。その姿が何とも健気に思えてきて、つい激しくしてしまったのだ。
対面座位の形になりお互いの顔が近くなるので、口付けをしながら動くととても興奮した。雛鶴は前戯なしでいきなり突っ込んだのだが 痛みは全くなくむしろ快楽を感じていたようだ。そうして。感情など吹き飛んでしまいただひたすら天元を求めるだけの雌と化してしまった。そうして、絶頂へと迎えて中に射精した。
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