天元「俺、EDなんだ」嫁達「「「ええ??」」」
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37:名無しNIPPER[saga]
2023/01/16(月) 01:37:05.80 ID:G8LRZ4OL0
まきを「最後は私」
俺は陰茎を出して、まきをの膣に入れた。少し苦しそうな表情を浮かべていたが、ゆっくり動かしていき 慣れてきたところで、運動を始めた。
最初は苦しそうにしていたが、段々快感を味わい、甘い声で鳴き始めた。俺も快感を味わった。さらに速度を上げて、打ち付けるように膣を打った。陰茎と膣を肌同士がぶつかり合う音が響く。
その度にまきをの中がきゅっと締まるのだ。最高に気持ち良い。俺の性器がまきをの膣内で脈打つ感覚を感じる。射精したい、この女の中に注ぎ込みたい、そう思い最終部をかける。 陰茎がと脈を打ちながら精液を吐き出す。その量は凄まじく、受け止めきれない分は逆流してきた。まきをの腹が少し膨れてしまったがそれでも止まらず、溢れ出てしまう。精液が大量に流れ出て、布団に大きな染みを作っていた。
まきをが胸を出してくる。そしていきなり押し倒され馬乗りされて乳房で陰茎を擦られた。
とても柔らかい弾力でとてもいいものだった。しかも、先端で陰茎を刺激されるからとても気持ち良かった。
お互いに体を寄せ合い絡み合っていて、互いの肌が触れるたびに感じるし、動く度に伝わる体温が心地良い、まきをの大きな胸に溺れているとだんだん快楽が強くなっていく。
その後はまきをを正常位で、犯すつもりだったのだが、まきをが後ろ向きになって欲しいと言ってきたためそれに従おうとした。
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