【安価コンマ】貴女は魔法女学院でふたなりを治したいようです 6日目
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65: ◆Nq0wl2Ysns[saga]
2023/02/13(月) 06:07:05.36 ID:fWoeUJs/0
本当にごめんなさい。気付いたら寝ちゃってこんな時間でした……。これだけです、すみません。

もう駄目かもわからんね。寝落ちが多いよ。



――――

――



ペティ「マリンカさんマリンカさん、ちょっと」

スープの器を片付けようと席を立った時、ペティ先生に声を掛けられる。

マリンカ「なんですか?」

ペティ「いえ、美味しいスープを作ってくれた貴女にささやかなご褒美を、と思いまして」

手の指をギュッと握りしめられて引っ張られる。それにつられるようにしゃがんで目線を合わせようとする―ー。

―ーあれ、これ、前にもどこかで――――。

ペティ「ちゅっ」

マリンカ「――っ!?!??!?!?」

ラズリー「!?!?!?!?!?!?」

クーリア「あっ、良いなぁマリンカ。クーリア先生私にも私にも!」

ペティ「ん、しょうがないですね……ちゅっ」

――き、きす。キス、された……ペティ先生の唇が、ボクの頬っぺたに押し付けられて……ちゅ、ちゅー……。

マリンカ「は、はわっ……」

……口づけをされた所を、思わず触ってしまう。柔らかい感触、ほんの少しの温もりが脳みそに刻み込まれてしまったような気がする。

ラズリー「……わ、私も……い、いや。流石に……でも……」

くちびる、やわらか……ぺ、ペティ先生すご……あ、うぁ……。

ペティ「?」


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