357: ◆vQVqyi6b..[saga]
2023/03/02(木) 22:01:07.24 ID:EZpYDQl20
ペチ!
ペチ!
ダンマス「叩きがいのあるデカい尻だ…! 鍛えてる奴は尻がプリプリになるらしいがお前はその典型だな!!」
ペチ!!
戦士ウェユム「うっ、うっ…もうやめろって…っ、赤くなってるだろもぅッ」
ダンマス「褐色肌だから目立たないし良いだろ!!」
ペチ!!
戦士ウェユム「イッッ!?」
ダンマス「ハァハァ…! …ククク!お前みたいな行き遅れ女戦士は平和になった今じゃもらい手もいないからなぁ!」
戦士ウェユム「うぐぐっ…」
ダンマス「俺だけかもな!こうして相手してやるなんて!いや、俺だけだ!!」
戦士ウェユム「だ、だから…お願いっ、アタシもダンマスの…っ」
ダンマス「一回ぐらいなら使ってやるよ」
股間部のアーマーを外す。
戦士ウェユム「い、一回って…ちょっ!?」
ダンマス「行くぞぉぉっ!! 前回は届かなかった処女膜ぶち破ってやる!」
戦士ウェユム「んぎ!?!?」
ズブッッ!!
ダンマス「いいいいい゛い゛い゛い゛ーーッッッッッ!?!?!?!?」
ブチィ!
ズブブブブッッ!!!
一気に奥まで挿入する。
鍛えている外見とは違い、中はふわトロ年増まんこだった。
ダンマス「ぉ、ほぉぉぉぉ……っ♥♥♥♥」
念願の処女を貰えてチンポから嬉し涙が発射される。
ダンマス「や…べっ♥ 早漏過ぎる……っ♥ おぉぉー…このBBAマンコくそ最高ぉ♥ 無責任中出しとか男の夢だろ♥」
びゅるびゅる…。
戦士ウェユム「待てよ、無責任って……っ、うっうっ…かはっ…ちんぽデカ過ぎて身体痺れた…っ」ガク
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