358: ◆vQVqyi6b..[saga]
2023/03/02(木) 22:11:18.79 ID:EZpYDQl20
ダンマス「まだまだこんなもんじゃ終わらないぞ。まだ入れただけだからな……もっとマンコ締めて俺を喜ばせろ!!」
ばちーん!
戦士ウェユム「ぐぅ!?」
ダンマス「オラオラ!!」
後ろからウェユムを犯し始める。
これから彼女を御せる様にこのセックスは被虐気味にいく。
パン!!パン!!パン!!
戦士ウェユム「っぐ、ぐっ、ぐッ!!!」
ダンマス「もっと喘げよ。俺の事好きなんだろう?」
戦士ウェユム「ううう………だって、さっき無責任って言ったじゃん!! 一回だけって言った!! やり捨て何て嫌だよ!!!」
ダンマス「じゃあ出てけよ。お前なら俺を吹っ飛ばしてここから逃げれるだろ」
戦士ウェユム「お願い、優しくしてよぉ!!」
笑みが抑えられない。
ウェユムは本当に俺の事が好きなんだ。
嬉しいぞ。
逃げようとしても本当は逃がす気はない。
俺のだ。
俺のだ!!
バチーーン!!!と尻を強く叩きながら腰を打ち付ける。
戦士ウェユム「うぐぅぅぅ!! う゛ぅぅぅぅーーー!!」
464Res/296.92 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20