33:名無しNIPPER[saga]
2023/02/05(日) 20:53:52.89 ID:TtEezDoq0
そうして、滝壺がピストン運動の速度を上げた。
そう思えば、今度はゆっくり動く、まるで余韻を少しでも延ばそうとしているかと邪推したくなる。
徐々に激しくしていく。
俺は快楽にもう、耐えられなかった。滝壺の子宮に目がけて俺は滝壺の胎内に、俺の精が注ぎ込まれた。
滝壺は、俺の子種が入ってくるのを感じると、嬉しそうな顔をして、身体も痙攣したように震えた。
彼女は満足したようだ。
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