【とある】浜面「アイテムの非処女なの?」
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19:名無しNIPPER[saga]
2023/02/05(日) 19:44:04.09 ID:TtEezDoq0
浜面(こいつ……)
フレンダはフェラチオを続けた。
俺は快感に耐えられず、声を出してしまった。
すると、フレンダは俺の亀頭を舌先で刺激してきた。

以下略 AAS



20:名無しNIPPER[saga]
2023/02/05(日) 19:45:56.95 ID:TtEezDoq0
フレンダ「どう?浜面、感じてるんでしょう?結局、素直になれって訳よ」
フレンダは俺の耳元で囁く。そして、フレンダはゆっくりと服を脱いだ。白い肌によく映える青いのランジェリーであり、胸の谷間が強調されている。美しく長く体に垂れる金髪の髪と合わさると、芸術品のように思えた。
だが、下半身は履いていない。つまりノーパンである。
フレンダはそのまま、俺の上に馬乗りになった。

以下略 AAS



21:名無しNIPPER[saga]
2023/02/05(日) 19:47:23.55 ID:TtEezDoq0
フレンダ「ねぇ、浜面。私の中ってどんな気分?」

浜面「あぁ……わ、悪くねぇよう」
フレンダ「は?浜面のくせに何調子に乗ってんの?」

以下略 AAS



22:名無しNIPPER[saga]
2023/02/05(日) 19:48:49.35 ID:TtEezDoq0
さらにフレンダは俺の耳の穴に舌を入れようとする。俺は抵抗したが、フレンダに押さえつけられる。
フレンダの唾液が俺の耳に入ると、俺の脳に直接響くような音がする。
そうして、俺の脳内を犯して行く。
フレンダの指が俺の乳首に触れると、体がビクンと動いた。
そうしてフレンダは俺の体を弄び続ける。手付きは優しく、まるで俺を労るような手つきだった。それが快感となり、俺の性感帯を刺激した。
以下略 AAS



23:名無しNIPPER[saga]
2023/02/05(日) 19:49:38.07 ID:TtEezDoq0
浜面(こいつ……)
フレンダは俺の耳元に口を寄せて囁く。
フレンダは囁く時に、わざと俺の耳の中に舌を入れたり、歯を立ててくる。その度に俺は大きく反応してしまうのだ。
俺はフレンダから与えられる快感に耐えきれず、思わず声を上げてしまう。

以下略 AAS



24:名無しNIPPER[saga]
2023/02/05(日) 20:11:20.35 ID:TtEezDoq0
フレンダ「いっぱい出したじゃん。私の中にさ。」
フレンダはそう言いながら、自分の下半身の割れ目を広げた。ピンク色の内壁が見え、その中に大量の精子が入っている。

フレンダ「ほーら、見てよ。こんな出して……デキたらどうするって訳よ」
そう言って、自分の中に指を入れて、中身を出した。どろっとした白い液体が出てくる。
以下略 AAS



25:名無しNIPPER[saga]
2023/02/05(日) 20:12:45.09 ID:TtEezDoq0
_______________

絹旗「しかし、浜面が童貞とは超思いませんでした」

絹旗「でも私も超バージンでした」
以下略 AAS



26:名無しNIPPER[saga]
2023/02/05(日) 20:14:02.28 ID:TtEezDoq0
絹旗「何で私がおっさんをレイプしなくちゃいけないんですか。ただのご褒美じゃないですか」
絹旗はそう言うと、俺に馬乗りになる。

絹旗「これは男全員の超責任です。男は性欲で私の処女を奪ったんなら、私も童貞を超奪う権利があります」
絹旗「あの時の恨みここで晴らす事にします。覚悟して下さいね」
以下略 AAS



27:名無しNIPPER[saga]
2023/02/05(日) 20:15:58.70 ID:TtEezDoq0
絹旗「ほら見て下さい。これが浜面のちんこですよ」
絹旗「私に舐められただけでこんなに大きくしたんでしょ?やっぱり変態です」
絹旗は俺の陰茎を触り、直接握ってきた。
俺の陰茎はびくんびくんと脈打っている。

以下略 AAS



28:名無しNIPPER[saga]
2023/02/05(日) 20:17:32.33 ID:TtEezDoq0
俺は恥ずかしくなり、声を出すまいとする。だが、声が出てしまう。
そうして、しばらく経った後、絹旗は腰の動きを止めない。


そうして、しばらく経った後、絹旗は腰の動きを止めない。
以下略 AAS



29:名無しNIPPER[saga]
2023/02/05(日) 20:29:13.34 ID:TtEezDoq0
絹旗「はい。超見てください。全部私から出たんですよ?分かる?」

俺はそう言って広げられた指を見た。中には白い精子が残っている。それは彼女の体温によって暖かかった。
そして、目の前にある光景はとても刺激的だった。濡れた秘部からはまだ少し精子が出ている状態だ。そんな事を考えてしまった為、余計興奮してしまった。
絹旗はそれを見逃さない。
以下略 AAS



30:名無しNIPPER[saga]
2023/02/05(日) 20:33:20.55 ID:TtEezDoq0
__________________
滝壺「はまづらは童貞なんだ……」
滝壺「………」
滝壺「私……はまづらのことが好きだと思う」
滝壺「好きな男がいたらレイプするのが、暗部の女」
以下略 AAS



31:名無しNIPPER[saga]
2023/02/05(日) 20:48:55.59 ID:TtEezDoq0
滝壺「何で?」
浜面「レイプなんて普通じゃねぇよ。」
滝壺「普通?私たちは暗部だよ。普通じゃないのは当然だよ」
浜面「で、でも、滝壺……レイプされたんだろ?じゃあ……なんで自分がレイプなんて……」

以下略 AAS



32:名無しNIPPER[saga]
2023/02/05(日) 20:50:15.67 ID:TtEezDoq0
浜面(やべぇ……)
滝壺は俺の陰茎を口に含んで舐め始めた。
舌先で転がすかのように舐められている。その舌使いがとても上手い。
俺は声を出してしまいそうになる程だった。
俺は必死に我慢していた。
以下略 AAS



33:名無しNIPPER[saga]
2023/02/05(日) 20:53:52.89 ID:TtEezDoq0
そうして、滝壺がピストン運動の速度を上げた。
そう思えば、今度はゆっくり動く、まるで余韻を少しでも延ばそうとしているかと邪推したくなる。
徐々に激しくしていく。

俺は快楽にもう、耐えられなかった。滝壺の子宮に目がけて俺は滝壺の胎内に、俺の精が注ぎ込まれた。
以下略 AAS



34:名無しNIPPER[saga]
2023/02/05(日) 20:55:21.89 ID:TtEezDoq0
麦野「それで?みんな浜面を犯したの?」

絹旗「そうですよ」

フレンダ「そうって訳よ」
以下略 AAS



35:名無しNIPPER[sage saga]
2023/02/05(日) 21:05:38.59 ID:K/4jkrAe0
おつ


36:名無しNIPPER[sage]
2023/02/06(月) 18:32:22.41 ID:hLyQS4cPO
毒のあるスタートからでおどろいたけど良かった…おつ


37:名無しNIPPER[sage]
2023/02/07(火) 06:23:47.83 ID:2yO/eN/JO
浜面は総受けが似合う…
アイテムの解釈が上手くて好きだよ


38:名無しNIPPER[sage]
2023/02/07(火) 21:37:18.70 ID:xFz2A4f2o
浜面の調教はもっと見てみたい



39:名無しNIPPER[sage]
2023/02/08(水) 21:10:29.89 ID:ECnCj39uO
アイテム書くのうまいな…


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