126: ◆tNWr5KcgMJL0[saga]
2023/03/18(土) 19:23:24.95 ID:vKp/QAFi0
【40分後】
僕「ただいまー」
ウラ「おかえりなさいませご主人様♡ ……あれ、今日は女の子持って帰って来てないんですね」
僕「ううん、いるよ♡ ほら」
僕がそう言いながら上着のチャックを開けると、むわっ、と湯気が立ち上った。
ウラ「……あ、なるほどぉ♡」
幼女「……♡ ……〜〜〜……♡」
幼女におちんぽを刺して、そのまま服を着て帰って来たんだ。
幼女は口をぱくぱくとさせていたが、声は一切漏れていなかった。
『声量』を0にしているから、叫んでも音は出ないんだよね♡
僕は幼女の角を幼女のお腹に刺して、声量を戻してあげる。
幼女「おがぁー♡ イかしぇちぇえ♡ イカしちぇ欲しいのじゃぁ♡ 死にゅぅ♡」
更に僕も幼女も『絶頂頻度』を0にしてるから、帰宅中はお互い絶頂出来なかったんだ。
僕は、幼女と僕の『絶頂頻度』を一気に上げた。
どぱあんっ♡!♡!♡!
僕「ほおっ、ほおおおっ♡!?」
幼女「おぎひいいいいいいいっ♡!?」
その瞬間、僕も幼女も爆発したように絶頂し、僕は幼女に覆いかぶさるように倒れ込んでしまった。
びぐんっ♡ びぐんっ♡ びぐぅんっ♡
僕「おぇっ♡ おぐっ、ぐうううっ♡」
ウラ「あ、すご……♡」
ぼびゅーーーーーーッ♡ どびゅぶるるるるるるるるーーーーー♡
僕「はっ、はぐっ♡ ぐっ♡」
ごぽごぽ
びゅううう……♡
僕「……ふっ、ふぅぅ……♡」
がぽがぽ……
僕「……ってああああっ!? 大丈夫!?」
僕はお腹の下で何かが動くのを感じて、慌てて起き上がった。
すると幼女は僕と床の間に圧迫されて、精液に溺れて、鼻から喉からぼたぼたと精液を零していた。
幼女「がぽっ、ごぽっ……♡ ……けぽっ……♡」
僕「……大丈夫みたいだね♡」
幼女の頭を撫でる僕の袖を、誰かがくいっと引っ張った。
ウラ「……ご主人、様……私も、精液で溺れたい……♡」
僕「……いいよ♡」
ぱぁんっ♡
ウラ「ひいんっ♡」
あいさつ代わりにウラちゃんのお尻をブッ叩いた。
さて、手に入れた最強おちんぽと最強精液。
他の子にも試してみるかな♡
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