125: ◆tNWr5KcgMJL0[saga]
2023/03/18(土) 19:22:21.00 ID:vKp/QAFi0
僕「どう、苦しい♡?」
幼女「あへっ♡ あへぇっ♡ きもちいぃのじゃあ♡」
僕「ん♡」
ぐりっ、ぐりっ♡
幼女「ふぎいっ♡」
僕「まだ、半分くらいしか入ってないからねっ♡ 子宮まで、入れないとっ♡」
子宮口をこじ開けるために、僕は腰を捻った。
ぐりんっ♡ ぐりいっ♡ ぐぐぐぐぐ……がぼぉんっ♡
幼女「ほぎいっ♡!?」
僕「おちんぽっ、全部っ、入ったぁっ♡」
子宮口突破ッ♡
幼女の胸の下までぼこおっ♡ となって凄い事になってる♡
幼女「はっ♡ はっ♡」
僕「動く、よっ♡」
ごぽっ♡ ごりゅんっ♡ ぐぽっ♡ ごぢゅんっ♡
幼女「あがぁ♡ いぎあぁぁっ♡」
僕「おっ、おおおおっ♡ おおっ、おおおおっ♡」
どぶぢゅんっ♡ ぼぢゅっ♡ ごりゅうっ♡
幼女「ひいいっ♡ ひいいいっ♡ ぃいいいいいっ♡」
僕「あ゛っ♡ ふうううっ♡ あああああっ♡ でりゅううううっ♡」
ごびゅーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーるるるるるるーーーーーーーーーーーーーーーッ♡
幼女「ひっ♡!? いっ♡ おにゃが、あ♡ あああ♡ ……ッ♡」
僕「おおおおおっ! 僕のおちんぽ、蛇口みたいになってるぅっ♡!?」
幼女のお腹が膨れてもなお、僕の精液は留まるところを知らなかった。
びゅびゅるーーーーーーーーーーッ♡ ごぽぽぽぽぽ、ぼびゅるるるるるるるっ、びゅるーーーーーーーーーーーーッ♡
幼女「かひゅ……ひゅぅ……♡ はひゅぅ……♡」
僕「待って、これ止まらないいいいっ♡」
びゅーーーーーーーーーーーーっ♡
それからしばらく、僕のおちんぽからは精液が吹き出し続けた。
ぼびゅ、びゅううう……♡
僕「や、やっと……止まった……♡」
幼女「あへ……♡ あへぇ……♡」
ずっと快楽の絶頂が続いていたわけで、すごく頭の中と視界がパチパチしている。
幼女のお腹は妊娠したみたいになっていて、屋上には僕の精液でひったひたになっていた。
僕「……はぁ、はぁ、はぁ……♡ ……そろそろ、帰ろうか……♡」
幼女「へひ、へひ……♡」
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