13: ◆tNWr5KcgMJL0[saga]
2023/02/17(金) 00:10:58.27 ID:AIX/7djf0
改めてこんにちは、無敵おじさん(48)だよ。
25年忠犬のように務めて来た会社を、コネ入社の若い部下に億単位の損害を出したミスを押し付けられてクビにされたよ。
彼女いない歴=年齢の童貞だよ。
そんなこんなで自殺しようと思ったんだけど、せっかくなら最期に好きな事やろうと思って、僕は路地裏にいる幼女をロックオンした。
ちょうど下校時間だったからか、ランドセルを背負っている。
ヘソ出しキャミソールにホットパンツを履いている、黒髪ロングの幼女。
乳は無いが、尻と足がムチムチとしている。
幼女「いい子のフリしてれば、先生も同級生もみんな金魚のフンみたいにちょろちょろついてくる……あー、世の中ちょろい。みーんなバカばっか」
おっと。
優等生な良い子ちゃんかと思っていたら、かすかに聞こえて来たのはまさに「メスガキ」の典型のような暴言だった。
可愛い顔して、毒舌とは。
幼女「ふふん、中学生になったらまずは新しいドレイ探しね。今のドレイ、もうイジメるの飽きちゃったし、中学校離れちゃうみたいだし」
それに、どうやら「ドレイ」と呼ぶ同級生をイジメているらしい。
なんといけない子だ。
おじさんが「こらっ」って怒ってあげなきゃね。
僕はずんずんとその幼女に近づいて行った。
幼女「……は? だれ?」
幼女は僕の顔を見ると、とたんに顔を歪ませた。
ドゴンッ!
幼女「ごっ……!?」
幼女が反応するより前に、僕は握っていた拳を思いっきり幼女の下腹部にめり込ませるように叩き込んだ。
拳の柔らかいこの感覚……子宮かな?
幼女「がっ、げほっ、おえ……」
僕「ダメだよ、そんな事いっちゃ。友達は大事にしないと。これはお仕置きだからね」
膝を突いた幼女の髪を掴んで、持ち上げる。
幼女「い、痛い……だれ……? ……えっ……? た、助けっ……」
ドゴォッ!
幼女「ごけっ……!」
僕「ちょっと、静かにしてよ。まだ全然楽しんでないのに」
もし警察に捕まったら、迷わず自殺する予定だ。
別に捕まるのは良いんだけど、まだまだ幼女を堪能していないのに死ぬのは嫌だ。
幼女の髪を離すと、幼女はお腹を押さえてうずくまった。
僕はランドセルの名札を見た。
僕「えーっと……目巣垣 宇良(メスガキ ウラ)……ウラちゃんかぁ」
ウラちゃんはお腹を押さえながら、僕を睨んで来た。
ウラ「お、まえ……パパと……ママに……いい、つけてやる……仕事……やめさせて、やる……」
僕は屈みこんでウラちゃんに目線をあわせる。
僕「残念でしたぁ。僕、もう仕事してないからその攻撃は効きませぇん。僕、無敵なんだぁ」
ウラ「え……」
僕はウラちゃんの髪を掴んで、そのまま立ち上がる。
ウラ「痛い! 痛い! 痛……」
ドコォッ!
ウラ「ごっ……」
僕「黙れってば。静かに、ね」
ウラちゃんは涙を流しながら必死に頷く。
ウラ「し、静かにするから……もう、たたかないで……」
僕「うん、いいこいいこ。じゃあセックスしようか」
ウラ「せっく……?」
僕はウラちゃんのホットパンツのチャックを開けて、パンツごと引きずり下した。
ジィィッ、ズリィッ!
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