【安価】おじさんの幼女あつめ
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14: ◆tNWr5KcgMJL0[saga]
2023/02/17(金) 00:11:45.54 ID:AIX/7djf0
ウラ「きゃ……!?」

ドゴッ!

ウラ「い゛っ……! ……ごめんなさい、ごめんなさぁい……!」

僕「これがおまんこかぁ……はぁ、はぁ……♡」

ああ、我慢できない!
ズボンがテントのようになってはちきれそうだ!

僕「はぁ、はぁ、はぁ!」

ぼろぉんっ!

ウラ「ひっ……?」

僕「舐めて、ほら……舐めろ!」

ウラちゃんは震えながら僕のそれを舐め始めた。
ああ、幼女のちっちゃな舌が、つたなく舐めている……
全然気持ちよくないのに、気持ちいい、不思議な感覚だぁ……♡

僕「あー、もういいや。はやくこっちでしたい……こっちに出したいッ!」

ウラ「きゃぁ!?」

僕はウラちゃんを突き飛ばし、それに覆いかぶさった。
ランドセルで段差が出来て、ウラちゃんのおまんこはちょうどいい高さにあった。

僕「はぁっ、はぁっ、はぁっ♡」

ウラちゃんのお腹に僕のそれ……おちんぽを乗っける。

ウラ「えっ、えっ……」

僕「あっ、はぁぁ、あぁぁ」

ぷちゅ

おちんぽをおまんこの入口に押し付ける。
ウラちゃんはまだ何が何だか分からない様子だったけど、僕には関係ない。
そのまま思いっきり腰に力を入れた。

僕「うおおおおっ♡」

ぶぢぶぢぶぢっ! どこぉっ♡

ウラ「−−−−−っ!?」

あっあっあっ♡ あったかいいいいいっ♡

ぼびゅーーーーーーーーーーっ♡

ウラ「あっ……やっ……?」

僕「ふぉおおおぉっ? あっ、ぉおおおっ♡ きもちいいぃいぃっ♡」

ぼぢゅんっ♡ ぶびゅっ♡ びゅるるるるうっ♡ どぢゅんっ♡ どぢゅんっ♡

ウラ「あ……あ……」

どぢゅんっ♡ どぢゅんっ♡ どぢゅんっ♡ どぢゅんっ♡


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