【安価】おじさんの幼女あつめ
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130: ◆tNWr5KcgMJL0[saga]
2023/04/01(土) 12:02:08.14 ID:ncNkfxQR0
【翌日】

幼女「……いつか……泣かしてやりゅのじゃ……」

きっ! と睨んで来る幼女。
おまんこからはごぽごぽと精液が溢れている。
1日経って幼女から話を聞いたりして、色々と分かったことがある。
まず幼女について。
名前はキャンディ・マオ。
元の世界では最強の魔王をやっていたらしく、世界中のお菓子を独り占めしていたらしい。
でも勇者に負けて聖剣で封印されそうになったので、この世界に逃げて来たとのこと。
次に魔法について。
マオちゃんの世界には魔力が満ちていたらしく、マオちゃんの角はそれを集める力がとても強かったらしい。
故に最強の魔王として君臨できていたとの事だ。
しかし僕がいるこの世界には魔力がほとんど存在しないらしい。
僕に向かって撃った魔法が不発したのはそれが原因だった。
マオちゃんの体内で自然回復もするらしくて、時間を置いたらこの世界でも魔法を撃てる。
まあ、角を折っちゃったからとっても弱い魔法しか使えないらしいけどね。
最後に、マオちゃんから折ったこの角について。
マオちゃんと僕のお腹のマークに刺す事でいろんなパラメーターが弄れる。
おっぱいとかお尻の大きさも弄れるんだけど、それは弄らなかった。
幼女は、素材のままが一番良いでしょ?
ところで他の子にもおんなじことが出来ないかお腹に角を刺してみたんだけど、それは出来なかった。
なぜかは分からないけど、僕とマオちゃんしか出来ないらしい。

僕「……それにしても、面白いね、この角」

マオ「もともと、わりゃわのじゃぁ……それは、わりゃわの……」

僕「でももう僕のだから」

マオ「ぐすっ、ひぐっ……」

マオちゃんは相変わらず心を開いてくれていない。
性感度上げたりしたのに堕ちないなんて、結構精神力が強いね。
流石は140年生きたロリババアだ。
好感度を上げて無理やり好きになってもらうのも手だけど、なんかそれは気持ち悪くて嫌なんだよね……

僕「さて、そろそろ面白い事してみようか」

マオ「……にゃにをするんじゃ……?」

僕「こうするんだよ」

ぷすっ

マオ「ひうっ……!」

僕はマオちゃんのお腹に角を刺した。
この角はパラメーターを弄る以外にも、身体を直接改変することも出来る。
僕は『手』『足』という項目を、それぞれ2から0にした。

マオ「……へ……?」

すっ、と魔法のようにマオちゃんの手足が消えた。
しばらく何が起こったか分からないらしく、芋虫のようにもぞもぞと付け根を動かすマオちゃん。

マオ「あっ、あああ……!? わ、わりゃわのっ、わりゃわのちぇがぁ……あしがぁ……!?」

僕「そしてー」

『角』という項目を、1から2にする。
今度はマオちゃんの頭に元のように角が生えた。

僕「……こうなるんだ」

でもこちらは完全に元には戻らないらしく、黒曜石みたいな真っ黒な角が元あった場所に生えた。

マオ「おにゅし……わ、わりゃわからどりぇだけ、奪えば気が済むにょじゃ……? もう、まおーでもにゃいのに、まほーもちゅかえにゃいのに……ちぇ、ちぇあし、まで……」

僕「大丈夫、手足は元に戻るからね。ただ、今日はそうなったマオちゃんと一緒にセックスしたいなって♡」

マオ「ふぇ……?」

『手』の項目を1にしたり2にしたりして安心させてあげる。

マオ「……」

複雑そうな顔をするマオちゃん。

僕「さて、レンちゃん連れてこようか」

そんなマオちゃんを残して、僕は別室からレンちゃんを連れてくる。


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