131: ◆tNWr5KcgMJL0[saga]
2023/04/01(土) 12:02:51.03 ID:ncNkfxQR0
レン分身「ばぶぅ、ばぶぅ♡」
僕「よしよし♡ 今からセックスするからねぇ」
レン分身「きゃぁーう♡」
マオ「ひっ!?」
僕が別室から連れて来たレンちゃんの姿を見て、マオちゃんがそう小さく悲鳴を上げる。
このレンちゃんは手脚を切り落としており、おむつと涎掛けを付けている赤ちゃんスタイルになっている。
包帯に染みている血が怖かったかな?
マオ「れ、レン……って、昨日は五体満足じゃなかっちゃか……?」
僕「今朝切ったんだよ。ねー♡」
レン分身「ばぶぅ、ばぶぅ♡」
手足を切った時のショックで脳みそが壊れちゃったみたいで、完全に赤ちゃんになっている。
切って欲しいって言ったのはレンちゃんなんだけどね。
僕「じゃ、今日は手足が無くなった2人で遊ぼ♡」
マオ「あ、あ……」
レン分身「あへははは♡」
ぷすっ♡
まず、僕の身体をちょっと弄る。
『おちんぽの形』を馬にして、『おちんぽのサイズ』を巨大化、『射精量』をマックスに。
ビキッ、ビキッ♡
マオ「……お……おおき、すぎにゃいか……?」
僕「大丈夫、入る♡ ……っていうか入れるから♡」
この馬おちんぽを入れるために、マオちゃんの身体もちょっと弄る。
ぷすっ♡
『柔軟性』をマックスに、身体の『構造』を貫通式に♡
マオ「ぉ、ぅ……? お腹の、にゃかが……にゃんだか、変にゃ感じに……」
ぐぱぁっ♡
マオ「ほぎいっ♡!?」
マオちゃんのおまんこを親指で左右に広げると、ぽっかりと子宮口まで丸見えになった。
柔軟性を上げたから、全部柔らかくなってるんだ。
僕「うんうん♡ そしたら次は……」
ガラガラガラガラガラ、ガチャンッ
僕は、2台のそれを別室から引きずって来た。
マオ「……にゃ、にゃんじゃ、そりぇは……?」
僕「擬牝台(ぎひんだい)♡」
それは、あん馬のような形をした台だった。
馬の精液とかを採取する時に使うんだって。
ネット通販で売られていたから、何かで使えないかと思って買っていたんだ。
クルクルクル
マオ「ま、前が見えんのじゃ……! にゃにをしゅるつもりじゃあぁ……!」
レン分身「きゃうきゃぁーう♡」
僕「準備準備♡」
僕は2人を布で簀巻きにし、縛り上げる。
そして擬牝台に、マオちゃんはうつ伏せに、レンちゃんを仰向けに固定した。
前から見ると口腔だけ、後ろから見るとおまんことお尻だけの蠢く生命体になっていて、もはや人間には見えない。
これじゃあ肉オナホだね。
マオちゃんは大きな尻尾もキュートだね♡
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