135: ◆tNWr5KcgMJL0[saga]
2023/04/01(土) 12:16:14.57 ID:ncNkfxQR0
【3日後】
ちゅっぷ、ちゃぷ、ちゃぷ、ちゃぷ……♡
僕「うーん……」
目が覚めると、おちんぽが気持ちよかった。
レン分身「きゃぅ、ひぇへへ……♡」
マオ「ん、んん……まだ寝ちぇおるというのに……節操のにゃい、おちんぽじゃぁ……♡」
股間を見下ろすと、手足のないレンちゃんとマオちゃんが赤ちゃんみたいに僕のおちんぽにしゃぶりついていた。
ぼびゅぐるるるるるぅうぅぅぅぅぅ♡
レン分身「きゃあう♡」
マオ「ひゃぁ……♡」
僕は2人の頭を押さえて、射精した。
びちゃびちゃと、2人の上に精液が降り注いだ。
マオ「んく、んく……♡ ……まじんしゃま……おはよーなのじゃ……♡」
この3日で、マオちゃんはやっと心を開いてくれた。
そして、僕の事を魔王を超える魔神と呼ぶようになった。
僕「うん、おはよう♡」
そろそろマオちゃんの手足を戻して、元に戻してあげようかな。
レン分身「きゃはっ、きゃは……♡ げぽっ。きゃははっ♡」
レンちゃんが笑いながら吐血した。
レンちゃんはおちんぽで全身の骨をぼきぼきに折って内臓をぐちゃぐちゃにかき混ぜたせいで身体がダメになったらしく、もう長くは生きられなそう。
最期に首を折ってデスアクメさせてあげたら、今日は新しい幼女を探しに行こう。
2人の頭を撫でながら、僕はそう思った。
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