134: ◆tNWr5KcgMJL0[saga]
2023/04/01(土) 12:11:50.46 ID:ncNkfxQR0
ぐっ、めりっ♡
レン分身「ほぁ……♡」
しかし、僕のおちんぽは半分も入らない所で止まってしまった。
僕「骨盤が邪魔だなぁ……ふううぅぅぅ……♡」
めきっ♡ めぎめぎ♡
レン分身「ほぁ、ほぁあ♡」
僕「おらあッ♡!!!」
ぼぎんっ♡! ぼっごおおッ♡
レン分身「うぎゃッ♡ おぇえぇっ♡ ごぽっ♡」
衝撃と共に、何かが激しく折れるような重い音が響いた。
骨盤破壊完了♡
僕「はぁっ、はぁっ♡ 入りやすくなった♡」
ずるるるっ、どちゅっ♡ ずるるるるるるっ、ごぢゅんっ♡
レン分身「ごぇっ♡ おぎゃっ♡ ほえっ、え゛ぇっ♡」
生身のレンちゃんの身体に馬ちんぽを根元まで出し入れ。
全くレンちゃんの身体を考えていない動きだけど、分身だから大丈夫♡
手足切っても、骨盤壊しても、内臓掻きまわしても、何しても大丈夫♡
僕「最高だよレンちゃあぁんッ♡」
どぢゅぐぢゅ♡ ぐちゃ♡ ぐちゃっ♡ ぐちゃっ♡ ぐちゃ♡ ぐちゃ♡ ぐぢゃぁッ♡
レン「ごぽごぽ、ごぽぽぽぁっ♡」
僕「はぁっ♡ ほおおっ♡ ほあっ、ほあ♡ あああああっ♡ 出るうううッ♡」
ぼびゅぐーーーーーーーーーーッ♡ どぼっ♡ どぼっ♡ どぼびゅううううううううううううううううううっ♡
レン「きゃいあっ、きゃぁ♡ ごぽっ♡ ぉえ……♡ げぽっ……♡」
僕「フーーーーーーーーッ♡ ハーッ、ハーッ……♡ ああっ、はぁぁあぁぁぁぁ……♡」
レン「けひゅ……♡ ひゅー、ひゅー……♡」
どぽどぽどぽどぽどぽ……ぶびゅるー……びゅ……♡
僕がおちんぽを引き抜くと、骨盤ブチ割ったせいで力の抜けた子宮がでろんと出て来た。
でろんっ♡ びゅっ、びゅぅ……♡
僕「もうトイレの我慢も出来なくなっちゃったね……♡」
マオ「はー……はー……♡」
レン「はひゅ……ひゅぅ……♡ きゃぁう……♡」
子宮脱した2人を眺める。
自分が仕留めた鹿とか猪の首を剥製にして壁に飾る人って、こんな感覚なのだろうか。
ひくつく2人のお尻と子宮は、まさに美術品であり戦利品であり、とても美しい。
どんなに乱暴にしても、壊れないマオちゃん。
どんなに乱暴に壊しても大丈夫なレンちゃん。
なんて最高な2人なんだろう……♡
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