16: ◆tNWr5KcgMJL0[saga]
2023/02/17(金) 00:14:12.68 ID:AIX/7djf0
【8分後】
ウラ「……ん、ぅん……パパ……?」
公園の前を通りかかったころ、背中でウラちゃんが目を覚ました。
僕「パパじゃないよ、おじさんだよ」
ウラ「あ……あっ……」
ガタガタと背中でウラちゃんが震え出した。
もう、おじさんをそんなに怖がるなんて酷いなぁ。
思わずおちんぽが勃起しちゃった。
僕「またセックスしようか」
ウラ「やだ、やだ……せっくすやだぁ……」
僕はウラちゃんを背負ったまま、公衆トイレに入っていった。
【3分後】
ウラ「ひぐっ……ぐすっ……」
僕「怖がらないでー」
僕はウラちゃんのズボンを脱がせて、男子便所の大便器に座らせた。
ランドセルも付けたままが良かったんだけど、背もたれが邪魔で外さざるを得なかった。
ウラちゃんは脚がガニ股状態になっていて、精液まみれのおまんこが露わになっていた。
僕「じゃ、セックスするね」
ぼろんっ
ウラ「いや、いやぁあぁぁぁ……」
ウラちゃんのむちむちの脚を持ち上げて、M字開脚にする。
そのまま前向きに大便器に座るようにして、僕はウラちゃんのおまんこにおちんぽを入れた。
僕「よい、しょっ♡」
ぼこぉっ♡
ウラ「おげっ」
僕「ああぁぁあ、はぁあぁぁ♡ あー、やわらかい、やわらかぁい……♡」
そのまま腰を前後に動かす。
ぼちゅんっ♡ ぼちゅんっ♡ ぼちゅんっ♡ ぼちゅんっ♡
ウラちゃんを抱きしめるようにして、ガタガタと便座を鳴らして、僕はセックスをした。
ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡
僕「あああああ♡ ふううぅぅ……♡ はあああっ♡ あああああああっ♡」
ぼびゅぅううううううぅううっ♡
ウラ「けぽぉっ……」
ウラちゃんが胃液を吐く。
もうほとんど生気のない目で、カクカクと揺れるウラちゃん。
これもこれで可愛いなぁ。
僕「あー♡ ……ウラちゃぁあぁぁん……♡」
ウラ「あ……ぅ……」
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