17: ◆tNWr5KcgMJL0[saga]
2023/02/17(金) 00:15:03.07 ID:AIX/7djf0
【1時間後】
僕「ふぅー……♡」
僕はウラちゃんからおちんぽを抜いた。
ごぼっ、ごぼっ♡
僕「また沢山出たなぁ」
ウラ「……」
僕「ん?」
その時、僕は個室の床に落ちているマジックペンを発見した。
誰だろうか、こんな所にポイ捨てしたのは。
キャップを外して匂いを嗅いでみると、まだまだ使えそうな感じだった。
僕「……そうだ、こんなのはどうだろう」
僕は、お腹が精液でぽっこりと膨らんでしまっているウラちゃんの身体に落書きを始めた。
【5分後】
僕「……これでよしっと」
『ご主人様専用』『クソザコ♡』『正正正正正止』『↓in♡』
僕「うーん、いいね♡」
色々書いてみたのだが、同人誌で見るよりも何倍も、何十倍も征服感があってエロい。
「正」の数は、よく分からないので適当。
ビキッ、ビキッ♡
僕のおちんぽはさらに勃起して、硬く大きくなる。
僕「よい……しょっ!」
ぼちゅんっ♡
ウラ「うっ……」
どっちゅ、どっちゅ、どっちゅ、どっちゅ♡
それから僕は、夜が更けるまでウラちゃんを犯しまくった。
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