34: ◆tNWr5KcgMJL0[saga]
2023/02/18(土) 00:54:28.98 ID:S+bgA6k+0
幼女「え、え……」
ずるるるっ……ぼこぉっ♡!
幼女「……っ……? ……おぇっ……」
僕「ふあああぁぁあっ、きもちいいいっ♡」
ぷらん、と幼女の脚が浮いた。
身体が軽くて、おちんぽとで持ち上がってしまったみたいだ。
幼女「お……じさ……くる……し……やぁ……ぁ……」
僕「ああああっ♡ 幼女のおまんこやっぱりおいしいいっ♡ ちょっと苦しい? でも、こうしないと温められないからっ、しょうがないからねぇっ♡」
幼女の足首を持ったまま、僕は幼女を前後させる。
軽くて、まるでオナホのように扱えるッ!
ぶちゅんっ♡ ぶちゅんっ♡ ぶっちゅ♡ ぶっちゅ♡ ぶっちゅぅ♡
幼女「お……じさ……くる……し……やぁ……ぁ……」
僕「ああああっ♡ 幼女のおまんこやっぱりおいしいいっ♡ あたたか汁だすよっ♡ 白タイツでこしたほっかほかのあたたか汁! ぶちまけるよぉおぉぉっ♡」
幼女「あたた……え……? おじさ……ごぇっ……」
ごぼびゅるるるるるるるるぅううううっ♡
幼女「はぅ……?」
僕「おおおおおおおぉおおぉぉぉ……♡ ……はぁぁ、めっちゃでるぅうぅぅ……♡」
ぶびゅっ♡ ぶびゅっ♡ どびゅぅうぅぅぅっ……♡
ぐりっ、ぐりっと腰を捻ってから、僕はおちんぽを勢いよく引き抜いた。
ぬぼんっ♡ どぽぽっ、どぽぉ……♡
幼女「あ……う……」
びちゃっ♡ と音を立てて幼女が倒れ込んだ。
白タイツにおまんこから溢れた精液が染みている。
突然だけど、白タイツっていいよね。
ところどころ肌色が透けているのとか、ものすごくエロくない?
幼女「はっ……はっ……」
僕「……どう? 身体の真ん中から温かくなったでしょ?」
幼女「……う……?」
ガクガク震えながら、幼女が起き上がる。
自分の下腹部をさすって、驚いたように僕の顔を見る。
幼女「ぽ……ぽかぽか、する……?」
僕「マッサージの効果だよ。あたたか汁もお腹の中からあたたかくしてくれるんだ。もっとあたたかくなりたい?」
幼女はまだ不思議そうな顔をしながらも、こくん、と頷いた。
幼女「……すごく……ぽかぽか……おふろみたい……♡」
僕「うんうん、良かった良かった。じゃあ、もっとするね♡」
幼女「あっ、やぁあぁっ……♡」
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