33: ◆tNWr5KcgMJL0[saga]
2023/02/18(土) 00:52:57.90 ID:S+bgA6k+0
僕「えっ、パンツ履いてないの?」
そこには、白タイツの食い込んだ美しい「割れ目」があった。
幼女「うん。レオタードでおまたは隠れるし、ない方が踊りやすいから……」
僕「そうなんだ。……じゃあこのままできるね」
僕は幼女の腰を掴んで、そのおまんこにタイツ越しにむしゃぶりついた。
はぷっ! れろれろれろれろ♡
幼女「えっ……あっ……?」
あああっ♡ 汗の染み込んだちょっとしょっぱい味っ♡
うまっ、うまぁっ♡
幼女「おじさ……え……っ……?」
僕「おまたにあるこのツボをねぇ、舐めて……じゅるるっ♡ 刺激するんだよ♡ 温かくなって来たでしょお?」
幼女「わ、わからな……変な感じ……っ……? ……あっ、おしっこっ……」
じわぁ……♡
しばらくむしゃぶっていると、じんわりとタイツにシミが出来た。
舐めてみると、ウラちゃんの愛液と同じ味がした。
最初のなめなめでイっちゃうなんて、えっちな子だ……♡
幼女「はぁ……はぁ……」
僕「おもらししちゃったの? それはいけない……! 知ってる? おしっこをすると、体温がドンドン下がっちゃうんだよ。このままだと、身体が冷えすぎて死んじゃうよ」
幼女「死んじゃ……!? や、やだ……おじさん、助けて……!」
僕「大丈夫大丈夫、これからもっと効くマッサージをしてあげるからね」
ボロンッ!
僕はズボンとパンツをおろし、おちんぽを出した。
幼女「なにこれ……おちんちん……?」
僕「これから、君の内側から温かくしてあげるからさ。I字バランスしてみて。できる?」
幼女「あ……うん……」
少し手こずりながら幼女が綺麗なI字バランスをすると、おまたからぽぷっ、と愛液が溢れた。
幼女「そ、そうしたら……?」
ガッ! ぶぢぢぢっ! どぢゅぅんっ♡
幼女「おぐぅっ!?」
僕は幼女の足首を掴んで、おっぴろげられたおまんこにおちんぽをブチ込んだ。
幼女のお腹がぼっこりと僕のおちんぽの形に膨らんでいる。
白タイツって思ったより破れづらいんだね。
あんなに激しくブチ込んでも、ぐにんぐにんと伸縮して僕のおちんぽを包み込む。
だけど十分濡れていたし温かくて、気持ちよかった。
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