36: ◆tNWr5KcgMJL0[saga]
2023/02/18(土) 00:56:41.67 ID:S+bgA6k+0
【15分後】
僕「ただいまぁー」
ウラ「あ、おかえりなさい、ご主人様ぁ♡ ……それが、新しい子ですかぁ?」
幼女「えっと……?」
家に帰ると、ランドセル、猫耳、猫尻尾、ニーソだけを装備したウラちゃんが出迎えてくれた。
お尻の尻尾はもちろんアナルプラグだ。
僕「この子はウラちゃん。僕の家にお泊りしてるんだ」
ウラ「はぁい♡ ご主人様に、ワカラサれちゃったのぉ……♡ 君も、そのうち……♡」
ぱぁんっ!
ウラ「はぁうんっ♡!?」
僕がウラちゃんのお尻をひっ叩いた音に、幼女がビクッと驚いた。
幼女「な、なんでいま、お尻を……?」
僕「ウラちゃんはね、虐められるのが大好きな子だからね。セックスの時も、激しいのが大好きなんだよね」
ウラ「あはぁ……♡」
幼女「せっくす……?」
僕「さっき僕のおちんちんをおまたに入れた、あのマッサージだよ。実は、身体が柔らかくなる効果もあるんだよね」
身体が柔らかくなる、と聞いて、幼女がもぞもぞと脚を動かした。
幼女「え、えっと……」
僕は幼女のお尻を撫でる。
僕「……わかるよ。もっとバレエ上手になりたいんだよね?」
幼女「う、うんっ! だ、だから……」
僕「焦らないで。まずはお風呂に入ろうか」
僕は幼女の手を引いて、お風呂に向かった。
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