37: ◆tNWr5KcgMJL0[saga]
2023/02/18(土) 01:00:33.49 ID:S+bgA6k+0
【7分後】
幼女「はぁ〜……♡」
僕「セックスだけじゃ体はあったまり切らないからね。やっぱりお風呂が一番だよ」
僕と幼女は、少し狭い浴槽に入っていた。
僕「そう言えば、名前は?」
幼女「私……? ……私は、和華 湖白(やわらか こはく)っていうの」
僕「コハクちゃん、ね。うん、分かった」
コハク「へへ……♡ ……なんだか、おじさんと一緒にお風呂に入っていると、お父さんの事思い出すなぁ……」
僕「へぇ。……離婚したって言ってたけど、最後に会ったのはどれぐらい前なの?」
コハク「……もう結構前。顔もほとんど思い出せないけど、大好きだったのは覚えてる。……バレエもお父さんが教えてくれて、今もずっと続けてるの……」
僕「ふぅん……」
コハク「……ねえ、おじさん。お父さんって、呼んでもいい……?」
突然そんな事を言われて、僕は驚いてしまった。
僕「えっ、なんで」
コハク「……えっと、えっと。……私、またお父さんが欲しかったから……おじさん、大人の男の人で……お父さんみたいでとても優しいから……♡」
コハクちゃんは顔を赤くしてモジモジした。
コハク「いい……?」
僕「……いいよ、コハクちゃんがそうしたいなら。僕、コハクちゃんのお父さんになるよ」
コハク「えへへ嬉しい……お父さん……♡」
その天使みたいな笑顔におちんぽが刺激されて、コハクちゃんの股間からにゅっと顔をだした。
コハク「……またせっくす、するの……?」
僕「……うん。身体、柔らかくしたいよね?」
コハク「……うん、お父さん……♡」
僕はコハクの脇を抱っこして、持ち上げる。
そしてお湯の中でおまんことおちんぽをくっつけて、降ろした。
ごぢゅんっ♡
コハク「うぅんっ♡ お父さぁんっ♡」
僕「もっと身体柔らかくして、バレエ上手になろうねぇっ♡」
ばちゃんっ♡ ばちゃっ♡ ぱしゃっ♡
コハク「あんっ♡ あんっ♡ お父さぁんっ♡」
僕「コハクちゃん……コハクちゃぁんっ♡!」
ぼびゅぅううぅぅうぅぅぅるるるるるるるぅうぅぅっ♡
コハク「んぐああぁぁぁぅうぅぅっ♡」
ガラガラガラッ
ウラ「あー、やっぱりご主人様、コハクちゃんとセックスしてたぁ……♡ あの、私も……♡」
バチィンッ!
ウラ「ひやひゃぁあぁんっ♡」
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