40: ◆tNWr5KcgMJL0[saga]
2023/02/18(土) 01:04:31.91 ID:S+bgA6k+0
【2日後】
僕は市立劇場に立ち寄っていた。
なんで僕がこんなところに来たのかと言うと……
ビーーーーッ
ブザーと共に場内が暗転して、ステージがライトアップさせられる。
そして、何人かのレオタードと白タイツ姿の幼女が舞台裏から現れた。
可愛く、華麗なバレエを披露する幼女たち。
少し遅れて1人の幼女が姿を現す。
他の幼女と比べて少し衣装が豪華な、この舞台の主役(プリマ)。
コハクちゃんだ。
コハクちゃんはその身体の柔らかさを活かして、まるでプロのように舞台上を舞っていた。
出番が一旦終わり舞台袖に戻る時、チラ、と客席を見たコハクちゃん。
一瞬で僕を見つけたコハクちゃんは、ウインクをしてカーテンの裏に姿を隠した。
【1時間後】
コハク「お父さん!」
そう言いながら、コハクちゃんはたたたっ、と走ってぎゅっと抱き着いて来た。
僕「コハクちゃぁん♡ 良かったよぉ♡」
コハク「えへへ♡ 嬉しい……♡ お父さんがセックスしてくれたおかげだよぉ……♡ 身体、すっごく柔らかくなったぁ……♡」
僕「こら、他の子に聞こえたらどうするんだ」
お父さんらしくコハクちゃんの頭を撫でると、コハクちゃんは頬を赤らめた。
コハク「……褒めてもらえるの、久しぶりだなぁ……♡ ……もっと、褒めて欲しいなぁ……♡」
まだ他の出演者の幼女や親御さんもいる中で、コハクちゃんは僕の股間を撫でて来た。
僕「……うん、コハクちゃん頑張ったからね。じゃ、お着替えしようか」
僕は他の人の目を盗んで更衣室に入ると、カーテンを閉めた。
狭い空間に動いたばっかりのコハクちゃんの汗のにおいが充満して凄く良い匂いだ。
コハク「はぁ、はぁ……お父さぁん……♡」
くりくりくりっ♡
コハク「んっ、んぅうぅぅんっ……♡」
レオタードの隙間に指を入れて、両乳首を親指で弄る。
コハク「もう我慢、できないよぉ……♡ セックス……してぇ……♡」
僕「うんうん。じゃあ、僕を興奮させてよ」
コハク「分かったぁ……♡」
コハクちゃんは床にうつ伏せになると、そのまま壁に足を伝わせてエビぞりとなっていき、ついには膝が顔の横に来てしまった。
足の甲は二の腕に乗っていて、おまんこは頭の上のあたりにある。
身体が柔らかいコハクちゃんだからできる、最強の体勢だ。
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