53: ◆tNWr5KcgMJL0[saga]
2023/02/19(日) 03:09:31.30 ID:evnGMcPH0
【20分後】
晴れ渡るような青空の下、僕は次の獲物を探して町を歩いていた。
僕「……ん、教会?」
その時、僕はふと教会を発見した。
小さめだが、掃除が行き届いているのかとてもきれいだった。
そんな教会に無敵のおじさん直感がビンビンなのを感じた僕は、「CLOSED」の看板がぶら下がっている扉を迷わず開けた。
ガチャッ!
幼女「……へぇー、ここがにんげんかいかぁ……」
そこには、天使……いや、そう錯覚するほどに可愛い幼女がいた。
小2くらいのちっちゃい、まだ性知識も全くなさそうな子だ。
白いシルクのワンピースのような物を着て、白い肌を持つその幼女は、きょろきょろと周りを見回していた。
金髪で眼が青くて肌が白いところを見ると……外人さんかな?
シスター……って訳じゃなさそうだけど、なんで教会にいるんだろう?
とりあえず、犯そうか。
僕「そこの君! 助けて欲しいんだ!」
幼女「?」
ぼろぉんっ!
僕はズボンをおろし、勃起したおちんぽを出しながらその子に詰め寄った。
幼女は僕のおちんぽを見てきょとんとしている。
僕「僕、おまたが凄く腫れちゃったんだ! 中の膿を出さないとっ……死んじゃう!」
ぶるんぶるんと幼女の目の前でおちんぽを振るう。
幼女「えぇっ!? だ、だいじょうぶっ!?」
僕「ああ、痛い、痛い! はやく……はやくなめなめぺろぺろしてくれぇっ!」
幼女「わ、わかったっ!」
幼女は戸惑いながら、僕のおちんぽを両手で握った。
幼女「えっと、えっと、ここからどうするの……?」
僕「先っぽを咥えて、舐めながらちゅうちゅうしてっ! 歯が当たると痛いから、当てないようにっ!」
幼女「あっ、うんっ! はむっ……! ん、にあい(苦い)……」
僕「我慢してっ! おじさんが死んでも良いの!?」
幼女「んん……! れろ、れぉ、れろ、れろ、れろ……」
幼女は少し涙目で、つたない舌使いでれろれろとおちんぽを舐めていた。
幼女「ふぅ、ふぅ……」
僕「優しく、ウサギちゃんを愛でるよぉに……よしよしって撫でてあげるんだよぉ」
なでなで、くにくに
僕「そぉそぉそぉ……あーいいよぉ、気持ちいよぉ……♡」
僕がそう言うと、幼女は上目遣いをして僕の表情を確認する。
そして嬉しそうに微笑んで、なめなめを続けた。
優しさの塊のような、まるで聖母のような舌使いだ……♡
思わず手が伸びて、幼女の頭を撫でる。
僕「あ、膿出るよぉ……飲んで、飲んでねっ!」
幼女「んん……? ……んっ!?」
僕は幼女の頭の側面を掴むと、ぐっと引き寄せた。
ごりっと幼女の小さな喉におちんぽがぶつかって、僕はそのまま射精した。
ごぼびゅるるるるるるるるーーーーーーーっ♡ どぶんっ♡ どびゅっ♡ どびゅーーーーーっ♡
139Res/183.59 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20