54: ◆tNWr5KcgMJL0[saga]
2023/02/19(日) 03:11:58.20 ID:evnGMcPH0
幼女「ん゛−−−−−−っ!? んんっ、んんんんんんんーーーっ!」
僕「飲んでぇ、飲まないと溺れちゃうよぉ。飲まないと腫れが治まらないんだよぉ」
幼女「んっ、んん……! ……ごくっ、ごくっ、ごくっ……!」
幼女が喉を鳴らすたびに、ぎゅっ、ぎゅっとおちんぽを締め付けてそれがまた気持ちいい。
ぼびゅっ、ぼびゅぅっ♡ びゅぶうううっ……♡
幼女「ごくっ、ごくっ……ごく……ぷはぁっ! はぁっ、はぁっ、はぁっ……!」
射精を終えておちんぽを引き抜くと、幼女は涙を流しながら息を切らしていた。
幼女「けほっ、けほっ……もう、だいじょうぶ……? ごぽっ、ぉええええええっ!」
幼女の小さな口から、ごぽんごぽんとポンプのように精液が溢れてくる。
僕「ふぅ、ちょっと楽になったよ……ありがとう……」
幼女「えへへ……げぽっ……よかった……にんげんのやくにたてた……♪」
幼女は両手を祈るように握って、本当に純粋に嬉しそうな顔をした。
僕「あー、どうしよう、今のじゃ全然足りなかったみたいだ。まだまだおまたが大きくなっちゃってる」
幼女「た、たいへん! またなめなめしなくちゃ……」
僕「いや、これはおまんこに入れなくちゃおさまらない! 早くしないと死んでしまう!」
幼女「おまんこ……? ……きゃっ!」
僕は幼女を押し倒すと、ワンピースをめくった。
僕「……て、君も下に何も着てないの!? コハクちゃんと言い……最近の幼女は無防備が過ぎるっ!」
その幼女は薄いそのワンピースだけを着ていて、下にはシャツも着ていなければパンツも履いていなかった。
とりあえずおっぱいが見える位置までワンピースをまくった。
幼女「えっ、なにするの……?」
僕「知らないの? 女の子のこの割れ目は男の人のおちんぽの病気を治めるためにあるんだよ」
幼女「そ、そうなの……?」
真実だ。
ぺちぺちとおちんぽで下腹部を叩く。
僕「このおちんぽをおまんこにいれてずぽずぽすると、おくちでなめなめするよりも沢山膿が出てすぐに治るんだ。今は一刻を争うから、こうするしかない!」
幼女「おちんぽ……は、はいらなそうだよ……?」
僕「入る入る。というか、僕が死んでも良いの?」
幼女「う……じゃ、じゃあ、いれて……おちんぽ、なおさなきゃ……」
僕「よっしゃーっ!」
僕は幼女をまんぐりがえしにして、上から身体を落とした。
ぷちゅっ! ぶぢんっ♡!
幼女「いっ……?」
どごぉっ♡!
幼女「あっ、かはぁっ……!?」
僕「あっ、ふあおおおっ!? ヒトケタ、禁断の、果実っ♡ めっちゃきもちいいいっ♡」
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