【安価】おじさんの幼女あつめ
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58: ◆tNWr5KcgMJL0[saga]
2023/02/19(日) 03:16:02.24 ID:evnGMcPH0
【3日後】

ごっちゅ♡ ごっちゅ♡ どっぢゅ♡ どっちゅ♡ どっちゅ♡

僕「ぐううっ、くうううううううっ♡」

プレイア「ああああああああっ♡ おかしくなりゅっ♡ あひぇえええええぇえええぇぇええぇっ♡」

僕はプレイアちゃんの両翼を握って、プレイアちゃんをぶら下げてセックスしていた。

僕「プレイアちゃんっ、出すよぉっ♡」

プレイア「お゛ああぁぁあぁぁっ♡ おちんぽ、せーしだしてぇえぇっ♡ たくさんだしてええええぇえぇっ♡」

ごぼびゅーーーーーーーーっ♡

プレイア「あああああーっ♡ あっ♡ ああっ……♡ へぇーっ……♡ へぇーっ……♡」

こんな幼い天使をポテ腹にしたのは、人類でも僕だけだろう。

ぬ゛るるるっ……ずぼんっ♡ どぽどぽどぽ……♡

翼を持って引き抜くと、どぽどぽと精液が垂れた。
プレイアちゃんはぷらーんとぶら下がっていた。

プレイア「はぁ、はぁぁ……♡ かみしゃまぁ……♡」

僕「よしよし。僕のおちんぽをこんなに受け止めてくれて……プレイアちゃんはいい子だねぇ」

プレイア「えへへぇ……♡」

プレイアちゃんの話によると、天使達は神様と呼ばれる存在から生まれて、天界に住んでいるらしい。
しかし、結構自由に人間界であるここに降りてくることも出来るらしく、興味を持ったプレイアちゃんはあの教会に降りて来たとの事だ。
そこで僕に会って犯されたんだから、プレイアちゃんはラッキーだったねぇ。
あ、今のプレイアちゃんが言う「かみさま」っていうのは僕の事。
冗談で僕の事を神様って呼ばせようとしたら、そのまま定着しちゃった。
僕はプレイアちゃんをベッドに降ろした。

僕「ふぅー……ねえ、プレイアちゃん。展開には戻らなくて良いの?」

プレイア「へ……? ……えへへ、もうもどらないよぉ……かみさまにであえたんだからぁ……♡」

僕「プレイアちゃんの生みの親の神様は怒ったりしない? 大丈夫?」

プレイア「まえのかみさまは、ほうにんしゅぎ? ってやつだから、わたしたちてんしはじゆうなの。にんげんかいでけっこんしているてんしもたくさんいるよぉ」

僕の所にプレイアちゃんを送ってくれた神様には感謝だね。

僕「……神様、か。人生の終わりかけって時にこんな幸せが降りかかってくるのも、全部神様が用意してくれたことなのかな」

プレイア「……ううん、そんなことしないよ。みまもるだけ」

僕「そうなんだ」

僕はプレイアちゃんの膝枕に頭を降ろす。

僕「はぁ……」

プレイア「かみさまがしんだら、わたしがてんごくまでつれてってあげる。だから、あんしんしてしんでいいからね……♡」

僕「プレイアちゃんは、やさしいなぁ……」

そのプレイアちゃんの言葉に、僕は思わずほろりと涙がこぼれた。


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