57: ◆tNWr5KcgMJL0[saga]
2023/02/19(日) 03:15:22.52 ID:evnGMcPH0
【25分後】
僕「ただいまー」
ウラ「おかえりなさいご主人様♡ あっ、今度の子はけっこうちっちゃいですね」
コハク「かわいー♡」
僕「ほら、起きて」
幼女「んう……?」
幼女を床に降ろすとふらふらしていたので、肩を支えてあげる。
幼女「……だぁれ?」
僕「さっき話した、ウラちゃんとコハクちゃんに。ほら、自己紹介して」
幼女「あ、えっと。わたし、プレイア。プレイアっていうの」
ウラ「プレイアちゃん、可愛い名前ですね♡」
コハク「外国人さんなのかな?」
僕「それが驚く事にね、プレイアちゃんは天使なんだ。見せてあげて」
プレイア「みせていいの?」
僕「良いんだよ。ほら、出して」
プレイア「うん!」
プレイアちゃんがぐっと力を入れると、ばさっと翼が広がって、頭の上に輪っかが現れた。
ウラ「わぁっ!? ……凄い、ご主人様……♡ まさか本当の天使まで連れて来ちゃうなんて……」
コハク「羽かわいいー♡」
僕「そう言う事で、今日からこの家がプレイアちゃんの家になるからね。ずーっとセックスしようねぇ」
プレイア「せっくす?」
僕「さっき、おちんぽをおまんこにいれてずぽずぽしたやつだよ。僕のおちんぽすぐにおっきくなっちゃうから、セックスして治めて欲しいなぁ。……ほら、おっきくなっちゃった」
幼女3人に囲まれて、僕のおちんぽは大きくなっていた。
プレイアちゃんがそれを見て、眼をとろんとさせる。
プレイア「た、たいへんだぁ……はやく、ちりょうしなくちゃぁ……♡」
僕「ふふふ、お願いするよ♡」
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