78: ◆tNWr5KcgMJL0[saga]
2023/02/21(火) 16:32:13.30 ID:VIcNtpFA0
【3日後】
ウラ「はぁーっ♡ はぁーっ♡ うにゃああああんっ♡」
僕「……あ、ごめん。ウラちゃんの事完全に忘れてた」
ウラ「みゃうっ♡ みゃうううっ♡」
カリカリとウラちゃんが貞操帯を爪でかく。
ウラちゃんを首輪と鎖で壁に繋げて、禁欲させてから5日がたった。
たった5日なのに、ウラちゃんは脳みそが壊れちゃって猫みたいになっちゃった。
まあ、目の前で他の幼女を犯したりしたからねぇ。
オナニーも禁止は流石に酷かったかな?
僕「よーしよしよし」
ウラ「ごるるるるるるるるる……♡」
僕「ち〇〜る食べよっか♡」
ぼろんっ♡
ウラ「みゃあああああっ♡」
ビンッ! ガシャンッ!
ウラ「おえっ!?」
僕「焦りすぎだよぉ」
僕がおちんぽを出すと飛び掛かって来たウラちゃんだったけど、首輪に引っ張られて勢いのままひっくり返ってしまった。
僕「はい、近づいてあげる。食べていいよ♡」
ウラ「にゃあっ♡」
じゅぽぽっ♡ じゅぽっ♡ ぢゅぼ、ぢゅぼ、ぢゅずるるるるるるっ♡
僕「うーん、エロ猫めっ♡ オラッ! 食道まで飲み込めッ!」
ウラ「ごえっ、おえっ! ごええっ♡」
僕がそう命令すると、ウラちゃんはえづきながら根元までおちんぽを咥えこんだ。
嬉しそうに。
僕「出すよっ、出すよおっ♡」
ぼぶびゅううううぅううぅうぅうぅぅぅうぅっ♡
ウラ「おぼぶっ♡ おぶうううっ♡」
僕「一滴でもこぼしたら、ご褒美は無し、だからねぇ?」
ウラ「ごくんっ、ごくんっ、ごくんっ♡」
ぼびゅっ、ぼびゅぅうぅぅ……♡
僕「あー……♡ ……口いっぱいに精子を含んだら、目を閉じて、口開けてねぇ……♡」
ウラ「んぶ、んぶ……がぽぽっ……♡」
ウラちゃんが口を開けると、真っ白な精子がほかほかと湯気を立てていた。
ところどころに僕のチン毛も浮いている。
とぷんっ
僕は、その中にある物を入れた。
ウラ「んー……?」
僕「さ、今精子の中に入れた物も合わせて、思いっきり飲み込んでね」
ウラ「んん♡ ……ごっっっ……くんっ♡ ……げええええええっぷっ♡」
ウラちゃんのとてつもなく下品なげっぷに、僕は満足げに頷いた。
僕「うんうん、良くやりました。じゃあ、ご褒美に貞操帯を外してあげるよ。……あれ、鍵どこにやったかな」
ウラ「うにゃぁ……?」
僕「うーん、どこやったっけなぁ。もしかしたら……ウラちゃんが食べちゃったとか?」
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